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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Category: 情景・モノクロ  

◇ ストック整理 モノクロな ○○

光照寺と北越製紙の煙

火事でもなんでもない、お寺の屋根と、煙突の煙がかぶって写っているだけ。

真宗大谷派泉性寺

本当に今年は多くの寺院回りをした、観光地京都ならまだしも地元新潟で。桜の季節ならあるかもしれないが、1月の段階でここまで多くは
訪れた記憶にない。

曹洞宗法音寺

曹洞宗法音寺、やっぱりここからがベストだと思う。寺をまわって気付くのが本堂の建物、屋根が大きいので錯覚で扉が小さく見える。

会津本郷真宗本願寺派常勝寺

会津本郷 真宗本願寺派常勝寺

高森大欅前

新潟市高森神社前、親父が近くの施設入所したのもあり、ここへ訪れる回数が増え、初めてここの雪の風景撮った。

高森薬師からの雪田んぼ

その高台からの田園風景と阿賀野川

古町5

古町通5の路地

雪のチューリップ畑

冬場ならではのチューリップ畑の白いストライプ風景

雪のタバコ畑?



粟島

粟島、島の左が浮いて見えるのはたぶん水面に反射しているから、逆にこの効果を利用すると「ダルマ夕陽」が撮れるのかも。

海辺ひとり

海辺のひとり、、、地元の人の散歩かと撮ってから、他をよそ見してまた見るといなくなっていた。この波であるまさかは、ないと思うだが。

たんぼひとり

冬の田んぼ道をひとり、どこを歩こうがそれは好き、冬の田んぼを歩く人がいてもいいじゃない、でも障害物がないと風があるとつらい。

田んぼ作業ひとり

田んぼで、ひとり野良作業。

冬を歩くひとり

時折雪が舞う県道をひとり歩く、ガッツあり。

冬を釣るひとり

海岸でひとり、「やれやれ釣れんかったなあ、帰るぞ。」と云わんばかりに竿をしまい中、向こうにこんな風景があるのを知っているのだろうか。

会津本郷でひとり

お天気の良い冬の会津盆地で、ひとり、左に見えるのは磐梯山。

会津本郷のふたつ

会津本郷の小学校跡に残された二本の木、Google street viewで見ると建物が残っているのだが現在は二本の木だけ。

岩船沖ガス油田

岩船沖ガス油田

冬の月

冬の月


Category: 日記・情景  

◇ ストック整理 まずは冬の海から

岩船沖

岩船沖を航行するタンカー

遠望新潟市

桃崎浜から海の向こうの60km先の新潟市のビル、煙突、そして地球が丸いことがわかる。

岩船沖ガス油田

岩船沖ガス油田

乙宝寺

胎内市乙宝寺

乙宝寺本堂と六角堂

乙宝寺本堂と六角堂、むかし国宝の大日坐像3体あったということだが、火事で焼失し今はない。

乙宝寺の板塀

黒塀とヤツデ

乙宝寺の赤い扉

乙宝寺惣門の赤い戸口

沼垂さか井湯

沼垂さか井湯、かなり昔に入欲した。まだスーパー銭湯など流行やり始めた頃、僕は市内の銭湯をまわった。現在そのうち6軒はない。

沼垂寺町スタンドバー

子供の頃「二十歳未満の方お断り」の看板に暗い大人の世界を感じていたが、大人になると酒を飲んむと暗いどころか明るくなってくるのがわかる。

スタンドバーの貼り紙

沼垂の寺町あたりには猫がいる、何度か写真を撮ったとこがある。この貼り紙を見るとあれは野良だったのだろうか。

光照寺の綺麗に並んだ墓

沼垂で寺院撮影をして境内に入って目にした墓地の風景に、「あれどこか違うぞ?」と、それは画一化されたずらりと並んだ墓地の風景だった。

会津美里雀林

会津盆地と一休さんを模した小坊主さんんの案内板「あっち法用寺」。

雀林のビニールハウス

ビニールが剥がされた、ビニールハウスの骨組み、春になると稲の種まき作業でプランター並ぶのかも。ちなみにボイラー設置された1000万円を
超えるような立派なものもある、それを「ビニールハウス」と云ったら持ち主に怒れられた、だったら聞くと「ハウスと呼べ」と。

雀林の路地

会津美里雀林、柿が特産なのかあちこち柿の木がある。

会津本郷の窯の屋根

登り窯の段々屋根

会津本郷カトリック教会

カトリック教会

カトリック教会の赤い屋根

紅葉とカトリック教会の赤い屋根

冬空

本日も雪天小雪交じりなり

チューリップ畑

雪の積もったチューリップ畑、今なら白いチューリップが咲くかもしれない、、、なんてね。

タバコ畑

ここはチューリップ畑ではなく人参畑の風景

福島潟

雁晴舎(渡り鳥観測所)からの福島潟俯瞰、現在は雪が何度が積もっては消え、消えては積もり、一度雪が積もってしまうと雪は解けて
同じ風景でも雪の重みで草木は倒れたまま、植物の色も抜け変わってしまうのだが、これはその雪の降る前。

Category: 日記・情景  

◇ 夜の港から

朱鷺メッセ前の交差点

この夜の交差点の灯りを見て、誰もいないのは勿体ないなあと思っていたら、よく見ると一人の人影があった。

連絡路の歩道橋

夜のアートのような歩道橋を渡り車を停めた駐車場へ。

警備船・

夜景を撮っていたら夜に魅せられたかのようになり、車は目の前に停めてあったが、まだまだ帰るのが惜しいような気分で、夜の港を歩いた。

係留された船

すぐそこに停めた車に三脚を積んであったが、取りもどり設置して撮った方が綺麗に撮れたのだろうが、夜に魅入られると「そんな僅か時間」も
勿体ないようで、僕は撮るにふけった。

新潟西港

多目的広場の室内広場(大かま)、昔は漁港の水産関係の荷捌き(にさばき)場所であった頃が通い、釣りも来たことある、今では鮮魚市場が移転したことあって、建物はイベント広場になった。

朱鷺メッセのエスプラナード(公共歩廊)のベンチに、大きな旅行用スーツケースを小脇に置いて会話している人がたくさんいた。

朱鷺メッセのエスプラナード(公共歩廊)

この日のイベント終わった後なのか、何でこんなに人がたくさんいるのだろうかと不思議に思った時、「あれ、これって新幹線とか高速バスの時間待ちか」と、ここなら無料だし、寒くはないし、明るいし、旅の時間待ちするには「いいかも。」と発見したが、地元の僕には関係なかった。


Category: 日記・情景  

◇ 信濃川夜色

朱鷺メッセばかうけ展望台からの夜景

朱鷺メッセ展望台からの夜景、いつでも撮れるのだが夜景は暗くなってから、冬場ならその暗くなるのが早いので撮ってはサーと帰って
風呂入って一杯っての時間的配分にはGoodなパターンになるが、明るい時間の長い夏場だと夜の8時頃、帰って風呂入って一杯やって寝るになる。

佐渡汽船と駐車場

佐渡汽船の建物と立体駐車場、出来たらバースにフェリーでもいてくれらたよかったが、こればかりは時間の問題。
関係ないが昔釣りに凝っていた時、薄暗いが見えている港のあちこちで釣りをしたが、恥ずかしながら1匹も釣れたことがない(シーパス狙い)。

ナイトクルーズ船

ナイトクルーズかとカメラを向けると出向していった、さすがにそうなると夜の撮影ではブレブレ。

連絡歩道橋



朱鷺メッセ前の交差点

奥に見えているのは、紀州北越製紙の煙突の煙、その勢いがいいのはこれも寒い冬ならでは。

新潟市の夜景

三脚を使えば、車の光跡も演出出来て風景もまた変わるのだろうが、どこかで三脚撮影禁止と見たような記憶があるので手持ち撮影。
撮影禁止の○○禁止って、たぶんそれで以前はトラブルがあったんだと察する、当然三脚使用者がマナーを守らないからだったのか、
そんなマナー悪い人の為に、他の人全体が禁止になるって僕には腹立たしいし、そうなるといつでも来れるのが気分的にも遠のいてくる。


Category: 日記・情景  

◇ 暗くなるまで待って

トキメッセのばかうけ展望階



新潟市中央区と日本海

久しぶりに街の夜景が撮りたくなって、朱鷺メッセ展望台でその時を待った。 まだまだその時間にはならないのだけど、窓の外を見ていると
やっぱりカメラを向けたくなってくる。

信濃川と万代あたり、そして弥彦山、角田山

空は東から西へと徐々に暗くなっていくのだが、西の空は中々思うように暗くはなってくれない、それを眺めて待っているのも何なんだしと
その光景を撮っていると、徐々に変わっていく風景に、ここぞっていう「撮り時」っていうのがわからなくなった。

暗くなるまで待って



トキメッセと佐渡汽船

朱鷺メッセの大ホールの屋根、丸いのは建物を横から見ると船、そしてこの丸いが煙突に見える、そして向こうに見えるのは新潟西港。
信濃川河口を利用した港なで、フェリークラス問題ないが、大型客船になると入港が難しく、15km先「東港」に入港なる。

佐渡汽船船着き場

佐渡汽船の建物と駐車場の照明、ちなみにこの付近を万代島といい、駐車場5か所あり最初の60分無料、それ以降30分毎100円。
2時間いたら、200円、3時間400円、佐渡汽船利用場合1日800円となる。
残念ながら佐渡汽船フェリーの姿は見えなかった、佐渡汽船の建物の埠頭2つ向こうには日本海フェリーが入港するのだが両方いないっては
タイミングが悪かった、実際に調べて来ればよいのだろうが夕刻と時間合わせると日にち、曜日、時間が限定されてくる。


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