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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常風景の旅 2代目。

Category: 日記・情景  

◆ 沼垂東の石井小路と世間話

白い壁の家


石井小路

これはちょっと前の夏の青空だけれども。
台風18号後、天気予報など見ていても、まさに日本晴れのようなお天気続き、台風一過などとよく聞くが、どうもこの言葉は昔から馴染まない。
どうも台風一家と聞こえ台風ファミリーをイメージし、台風の渦がアニメでぐるぐるとあちこちにまわっている光景を思い浮かぶのである。

ともかく昨夜は十五夜、中秋の名月、暑い夏が行き、東京オリンピック決定、台風が過ぎた後、話題もなく「昨日は満月、中秋の名月が見事でした~。」となど話すと、
これも台風でなんも被害がなかったらからだねえと、結論が出て話が終わるのであった。


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Comments
Edit
にゃん太郎さん、こんにちは♪

もう少ししたら、夏の青空が恋しくなりますね。
あの日差しのぎらぎら感とか、ちょっとムッとした空気とか・・・
でも、秋もいいですよ~ちょっとおセンチになっちゃいますが(え?笑)

私、世間話ってすごく苦手です。
でも、どういう訳か病院の待合室やバス停やスーパーなんかで
よく声をかけられて、あーだこーだと話を聞くことになります(^^;
日本でも聞き役だったから、ここでもそういうオーラが出ているのかな・・・(笑)
Edit犬山にゃん太郎さん
一枚目のお写真
美容室の入り口付近部分のみ改築されていますよね
その他の外壁はトタンであったり木材の壁であったり 増築と改築を重ねてきた家であることが
想定に及びまます
その上煙突まであります
一番インパクトがあるのはこの家の前にある
消火栓の標識です
このような立体式の消火栓の標識は見るのは
初めてです とても新鮮でした
EditRe: Mikaさん こんにちは
本日午前中に早いですが彼岸の墓参りに行ってきました。
そんな墓のあちこち彼岸花が咲いてました、もう夏は終わったんだと
彼岸花というよりも曼珠紗華という呼び方が好きなんですが、
そんなお彼岸の墓参りに見る花は、やっぱり彼岸花だなあと感じました。

とはいえ、ちょっと汗、、、こんなもの、本来一番過ごしやすい5月の頃と同じような気候でしょうかねえ。
ちょうど夏至をはさみ2ヶ月って頃ですしね。

それが過ぎるとセンチの秋、これは僕に取っては問題ないし、むしろこれもありかと
なのですが、秋が来ればこの後に控える冬、、、、これがどうもいけいのであります。
行動範囲が今の半分、3分の一くらいになる、ならざる得ない冬なんですわ~(><);
EditRe: 香月りらさ こんにちは
立体式の消火栓の標識は初めてですか、
僕は生活の中にあるので普通に見ておりました、
雪の降る県は、信号機もタテになっているし、これだって子供の頃からなんで気にもしてないのですが、
消火栓も、信号も、やっぱり雪ですよね

ブログの載せた事がありますが、雪国の消火栓は底上げしたものもあるし
2m近い倍の高さの消火栓もあるし、
生活文化によって風景が変わるっていうのはこんなものなのでしょうか。

1枚目、妙に白い壁が目に飛び込んできました、
後ろの木造板張りと無理なくマッチしてみえ、お洒落さえ感じるような光景がありました。
こういう風景を街で見つけると、「儲けたぜ~」と思うでありますわ(^^)v



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