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◇ 外出自粛のノー・カメラ週末のため、遠い思い出の京都 京の夜を歩く

犬山にゃん太郎

夜の先斗町

夜の先斗町を歩く、夜の歩き「京都だぜ~、先斗町だぜえ、それも夜の先斗町」とそんな事思っていると、うきうきして来ない訳がない。
残念ながら先斗町で食事ではなく学生時代に旅行に来たのを思い出し珉珉のようだった。

先斗町歌舞練場前

桜の頃にやって来て「鴨川をどりかあ。」と上演時間をカメラメモして”明日だな。”と思いながら見ているよりも、あちこちの京都の桜を
歩きまわるの選んだ、そんなことを思い出しながらも先斗町にいること感じた。

先斗町入り口

先斗町の四条通り入り口、ブラブラすると外人さんの姿を見る、”ここは世界に知られた京都の横丁・通りなんだ。”と世界観にひたる。

西木屋町通り

西木屋町通、京都ガイドブックに載っている「おーここか喫茶フランソワって。」と街で芸能人に偶然遭遇したような感じだった。

下京区西木屋町通り

西木屋町通、以前ここを通った時「釜めし」前に行列ができいた、自分は全く知らない耳にもしたことがなかったので、行列に並ぶ人に
自分よりも京都マニアなんだ感じたことがあるが、この時、この時間帯午後8時前には行列どころか誰もいなかった。

木屋町三条通下る龍馬通り

先斗町から龍馬通りを抜けると中華料理珉珉、学生時代京都旅行で食事をした、周囲は高そうなお店が並んでいるの中でリーズナブルで
そして美味い、馴染みある中華(餃子、ラーメン)も生の京都を感じ2度食事をした記憶があった。その前から当時はスタバなんてなかったはず。

京に月は昇りて

京に月は昇りて、京都で月が見えるだけで「おー、京都の月だぜえ。」と地元新潟で見ようがどこで見ようが同じはずなのだけれど
やっぱり「おー、京都の月だあ。」になる。
角度をもう少し右向けると伏見城が見えた、ちょうどその角度だと目の前に893さんの本部が入るので、悪いことをしている訳ではないけれど
変に誤解されても、撮らずだった、それだって京都の思い出だろうなあ。

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Posted by犬山にゃん太郎

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