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◇ 広い砂浜でひとり 科学を考える

犬山にゃん太郎

広い砂浜の越前浜海水浴場

立っている辺りは、単純に波打ち際から海の家のある所までの砂浜は170~180m、200mある場所あるが、ともかくこれだけ離れても
流木らしきもが砂に埋まっているということ。

風は西から東へ

海の浮かび、流れ流れて波に乗って岸辺へ、そこまではわかるが100mもここまでくるものだろうかと、ゴミとも思えるような流木に疑問が浮かぶ。

越前浜

海上から風は西風、その風に吹かれて砂浜の砂が飛んだ(白っぽいのが砂粒)、それが時間を掛けて流木を埋めるのだろうかと
広い浜辺でひとり砂と風の科学を考えた。

ロシア文字のペットボトル

ハングル文字はよく見るが、時々見るロシア文字ペットボトル、その中に液体が入っているようでこれを開けたらロシアがあるのだろうかと、
ペットボトルの中についた水滴が生々しいロシアに感じた。

監視塔

海水浴場の監視塔、よくよく考えてみるとコンクリート造りの立派な監視塔は珍しい、ざっと新潟県海岸線100kmを思い浮かべると3ヵ所か。
単純計算で30kmに一か所になるくらい、珍しい。それだけここの海岸は広く海水浴客も多いってことなのか、自分の住んでいる地域では、
テニスコートの審判の椅子ような、プールの監視員のようなもの、もっとも最近は夏の光景は行っていないのでわからないが。

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Posted by犬山にゃん太郎

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