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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常風景の旅 2代目。

Category: 日記・情景  

◇ ストック整理 渋温泉から日本海

長野渋温泉の裏路地

長野県渋温泉の裏路地のあちこちにはパイプが走っていた。中には触ると熱いものもあった。

渋温泉の路地

実は、右側の建物は神社らしい、”らしい”と云うのは屋根の形、建物雰囲気から、しかし参拝しようするのだが、入り口見つからず、
ひょっとして、廃神社なのかもしれないと、中を覗くが答えが見つからず。

渋温泉薬師様

渋温泉街の真ん中あたりに位置する薬師様、ここまで来るまでけっこう急階段なのである。

渋温泉温泉寺

渋温泉「温泉寺」の参道

温泉寺山門

渋温泉「温泉寺」の山門、この時は2度目だったが、初めて訪れた時に温泉に来て「温泉寺」って何だったが、渋温泉の始まりがこのお寺から
由縁らしいとわかると「温泉寺」名になるほどと納得した。

渋温泉の食堂の風景

温泉街のラーメン屋、そういやあここではないが学生時代晩御飯に時々アパート近くのラーメン屋に行っていた、僕頼むのは「メンチ定食」だった。

渋温泉の大湯前の路地

渋温泉大湯前の路地



渋温泉二番湯

渋温泉の二番湯、今回二度目の渋温泉、それも撮るだけ、いつかは路地も撮るが、温泉も入る、、、やってみたいが、入れば写すで
これまた大変な渋温泉紀行になりそうである。

志賀高原木戸池のボート

志賀高原木戸池のボート乗り場、季節なのか、時間なのか、お客がいないのか、ボートを漕ぐ光景はなかった。

木戸池

時折木戸池の向こう側を車が通った、僕が車で走っているとこの池が気になって、寄ってみたが、素通りする人は何度も見ているのか?
僕は到底素通りできんなと、通る車を眺めていた。

志賀高原蓮池

「蓮池」、志賀高原では比較的に大きい、周囲を歩いてまわるようだが、時間のため割愛。

小野小町塚

福島県会津地方喜多方にある「伝小野小町塚」、京都から故郷秋田へ向かう時にここ喜多方でなくなったらしい、その小野小町の墓。
小野小町といえば、京都「随心院」、駅撮りで秋田県の「小野」も行った、なんと思い掛けずに今度は「小野小町の墓」と小野小町に縁、、、ない。

タチアオイ咲く寺

タチアオイの咲く西会津のある寺

山形交通フラワー線

山形フラワー長井線のラッピング列車、絵は「西川ダリア園」、その山形県西川は作家井上ひさしの出身地らしい、羽前小松駅には
あのNHK人形劇「ひょっこりひょうたん島」の人形が飾れていた。

フラワー長井線ラッピング列車

フラワー長井線「時庭駅」、たぶんだけど地元に人によって駅には色々植物、花が植えられている。

護衛艦「みょうこう」

護衛艦みょうこう、偶然にも新潟東港入港公開イベントにあたり、迷ったすえ「今でしょう!」と、思った以上に人、人、人、だった。

護衛艦「みょうこう」ミサイルシステム

ミサイル発射システム、防衛のため時はここ開きミサイルが飛んでいく、、、、しかしちょうどこの辺り気持ちが悪くなる、足元がふらつく
なんだろうと急ぎ船から降りると、収まる。どうも船揺れだったようである、気持ちわるかったのは船酔い?そんな訳か船尾には人がいなかった。

桃崎浜

桃崎浜

桃崎浜の漁船

陸に上がった漁船(ボート)

桃崎浜の船小屋



防風の囲いある船小屋

海からの防風のための囲いのある船小屋、向こう側のたぶん粟島汽船が浮かぶ。

村上市の茶畑

新潟県村上市の茶畑、村上市はお茶の産地では日本北限となる。

岩ケ崎と日本海

岩ケ崎

岩ケ崎の坂道

岩ケ崎の坂と、海と、粟島

岩ケ崎

10年前は、これ絵になっていたが、今はどう撮っても絵にならなくなった。近くに長い事に公衆トイレがあったが、今は取り壊され更地、
ここへ来る人も減ったってことなのだろうか。

信濃川

信濃川に掛かるJR白新線からの光景、以前はこれを撮ろうしたら満車状態で、さすがにカメラを向けられずことがあったが、この時は
独占状態。信濃川通過時間1分くらいの時間限定で限られてくるので、そうなるとシャッターを切るに緊張してくる。

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