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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Category: 日記・情景  

◇ 朝日の当たる木

夜明け




ビュー福島潟

日の出前から散々撮ったはずなのに、引き揚げ際にまだまだ撮り足りてないようで振り返るとこんな光景があった。
僕は、「これは見過ごし出来んでしょう。」とシャッターを押した、これも”早起きは三文の徳(得)”なのだろうかと、駐車場へ戻ると。


雪原の靄

朝靄が、まだ残っていた、この時も撮っている僕の後ろをカメラマンが昇ってしまった日の出を撮りに歩いていった。
僕は、「この朝靄だっていいじゃねえの?」と内心思うのだが、日の出に間に合わなずに駐車場に到着したら、降りてまず向かうのは湖畔の方へ、
目の前に、こんな光景があっても見えていても目に入らないのかもしれない。


一杯呑んで、パソコンしながらウトウトしてそのまま机で寝てしまった。
目が覚めると、体が動かなかった。足を動かそうとするがビクともしない、腕も上がらかった。目の前は見えていて、どこからか物音が聞えてきた
「は、は~、これが金縛りかあ。」と頭の中で認識した、体は動かそうしても動かず瞼は開いていても凄く重く半開き状態で、半分寝てていて
半分起きている状態のようだった。寝ているから当然手足は思うように動かせるはずはないし、前が見えているのは目はたぶん半分開いて
いたからだと思う、いわば寝ぼけているような状態なんだと、だったらまた寝ればいいと無理して目を開こうしたのを閉じるとまた寝た。

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