冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Category: 日記・情景  

◆ 桜のある風景

火灯窓のある寺院風景




火灯窓




ぐんぐん走る

いつの頃から、学校グラウンドの風景というと金網越しに見えていたのは野球の光景だった記憶というかイメージ、それが、サッカーの風景も
違和感がなくなった。そういやあ単純に野球は9人で対戦すれば×2で18人、サッカーは11人、×2で22人になる、グラウンドの使用効率を考えると
サッカーかあ、などと考えると、そんな事が思い浮かぶようになった僕は古いに人間になった思えてきた。


羽越本線

いつかはここを「桜の季節に撮るぞ!」だった。
そして今年急に近くを走っていて「そうだった。」と気づき車を停め、電車の通過を待った、、、、しかし、下調べもしてなくいつ電車が通過するかわからない、
ただひたすら待って、我がガラケーで時刻を確認する、それからそろそろ来るのだろうか電車を待つ時間の長い事。
そして電車の通過はあっという間だった。


朱い橋のある風景


僕の「勝手に京都」風景。


桜山




鯉はスイスイ泳ぐ


偶然に見つけた桜、近づくと池があり、そこには鯉がたくさん泳いでいた。
鯉は僕が”きっと餌をくれるだろう。”と近づいたのだろうが、僕は”桜と鯉”を撮るだけで、偶然見つけたんだし餌なんてある訳ない、
でも段段鯉にもし訳ないようになるが餌かあと草でも抜いて思ったが、そんなもの食わせて池に鯉が浮かんでだりしてもと、僕は
”エアー餌”、
投げる格好だけ、でも鯉は「あれ、餌をくれているようだが、どこどこ?!」騒ぎ、やがてはたくさんいた鯉がいなくなった。


普段は、ブログは3枚程度、それが本日は倍の数字、それだけ桜には魅力があるってこと、あちこち走らせて、そして撮らせ、僕の写真のストックも満開状態。
でもいつかは散る日も来るのだろうが。


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