冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Category: 日記・情景  

◆ 3月のストック整理

ストックが貯まった、いつもより整理枚数多くなったのは、3月決算末ってのが関係しているのだろうか、、、、ヾ(- -;) ネエネエ



木立


こんな光景を見ながら、冬は嫌いでも木立の向こうが見えるのは好き、カラスだって見えるし。


浜辺の影

砂浜の影、海からの風で砂浜の砂は舞っていた、その向こうに小さく見える影に僕は「なにしてんの?」だった。


雨上がりの信濃川左岸


信濃川左岸で、久しぶりに白い雲と青空が写った水たまりと見た。冬場にこんなお天気をドンぐらい待ったことか。


沼垂駅

時折、行ってみる旧「沼垂駅」、駅と云ってももともとそれらしい駅はなく、貨物ターミナルだたので、職員の休憩所のようなものが駅?
廃線になり長く残っていた線路は今はなく、昭和石油だったコンビナートは稼働していなく、徐々に廃れて進行中、この「沼垂駅」の案内板がなくなったら僕は通わなくなるかも。


荒井浜


荒井浜での、夕景。冬場は陽が短く撮り足りない気分なので、だったらと三脚を立てて「光芒写真」と洒落た。
しかし、車が中々通ってくれず薄暗い所でボーと待っている僕の姿を客観的に想像したら、自分でも「怪しい。」と思った。






日和浜

日和浜の砂浜 時は雪がなくも冬、何を栄養にして育つのだろうかと、自然界のチカラ。


冬場の日和浜

僕の部屋の観葉食物はこれらよりもドンくらいいい環境、陽は当たる、水ももらえる、栄養だって、それでも時々枯れるのは自然界ではなく
人間界のチカラなんだろうか。


夕暮れシルエット


秋の夕景、「冬が近いなあ。」と感じさせたある日の夕景、遠くのメタセコイアと飛行機雲がクロスしてさしずめ煙突と煙のようになった。


シルエット

夕景に訪れた土手の柳のシルエット。


プログレのある街角


 古町通で見つけた「クリムゾンキングの宮殿」。


ファッション雑誌から飛び出した


裏側の世界、たぶんファッション雑誌を切り抜いて店内のディスプレイしたのだろう、店の外から見るとそのページの裏側世界なのだがそれなりにこれも良しかと。


カモメ


まだ幼鳥のカモメ、それゆえにか外灯の後側の立ち位置に控えめだなあと感じつつ、「何を見ているのだろう。」と視線の先が気になった。

古町の路地


古町通の路地。会社に入社して上司から夜に呑み連れていかれるようになる。そして酔った頭であちこち梯子酒、こんな路地も入った記憶はあるのだけど、
しらふの昼間に、訪れても分からなかった、そしてまた夜にアルコールの入った頭は、そこをしっかり覚えていた。


美術館の富士山


美術館前の富士山、実物の富士山なんて滅多に見れらない僕には これで富士を感るのである。


二葉町


自分で勝手に思っている、新潟の「プチ尾道」、年々正面の空き家がボロくなっていく、いつかは朽ちて崩れる時があるのかも、その時は風景は
「プチ尾道」ではなくなるかも。


信濃川左岸船着場


甲板にはコックとバルブだらけの船、「何じゃろう?」と何船なのかまったくわからない、そんな船にしばらく僕は気を奪われていた。


青山海岸「


冬の晴れ間、完全な晴れでない、時折厚い雲に太陽が隠れるが、それでも久しぶりの太陽のように、僕だけでなく浜辺の人影いくtもあった。


プログレへの階段


僕は若い頃こんな感じでカッコよくくわえ煙草していたけれど、自分でもこんなに感じでカッコ良かったら今も煙草を止めていないのかもしれないと思うのである。


上フルのシャッター

上古町の地図の書かれたシャッター、シャッター通りのようになった古町はかえってこのシャッターの地図の絵が寂しく見えた。
今の上古町は変わってきて、シャッターも開いてきて、この絵も本当地図になったようでちょっと嬉しいのである。


上古町レストラン

上古町のトレードマーク、神社、喫茶、お寺、床屋、衣服、ハンバーガー店がなどが上古町にはあるのがわかる。


自販機

「新潟柳都古町芸妓」、その脇には「日本三大芸妓の街として、京都の祇園や東京の新橋と並び称される新潟芸妓。200年の伝統を誇る、みなとまち新潟を代表する文化です。」書いてある、現在は数人、その芸妓文化と伝承・発展のため自販機の売上金の一部が寄付される、、、とある。
僕は自販機の一部の寄付でなく、芸妓を読んでドンチャン騒いで伝承・発展させたいものだが、いつになることやら。


目線がこちらに


視線があった、そんなせいもあって気になった君、「クレオパトラなんじゃろうか?」、残念ながら僕に関係ないお店ようだった。


福島潟


福島潟の(葉っぱの)菜の花畑と観光用に植えられた稲。


梅が咲いた


この先々週だったかに、「梅は?」と訪れた時はちらほらでまだだった、今度は満開状態だったけど人も多かった。
散歩の途中とか携帯で撮る光景を見ると季節の変わり目を感じ「春だなあ。」と思えた。


何が見えるんです?


本来の置き方ではないと思うのだけど、いつも前を通るたびに視線が気になっている、「なんで上向いているの?」、店先にかったらその先をカメラで撮ってみたい。


太夫浜


太夫浜のお気に入りの電柱、新潟空港が近いの時折飛行機が飛ぶ、その光芒を写すべく暗くなるのを待って撮っていたら、犬の散歩で放たれ



サーチライト

僕は、バカ犬と対峙する羽目になった、それから昼間は来れるようになったが、夜はあの事を思い出し、飛行機の光芒撮りは先になりそうである。


たそがれるカラス

「海を見てたそがるカラス。」、たそがれているよなあ。


砂に埋もれる

砂に浸食された海の家、本来は海の家だったけど環境問題で海水浴場ではなくなり、残された海の家は年々砂に侵されて、今もまだ進行中である。


砂上の上

太夫浜の漁師小屋、上の旧海の家同様に砂に浸食されているけれど、小屋は使われているので建物しっかりしている。
なので小屋の周りは一定期間で砂に埋まると掘っているのではと推測する。

新潟港


新潟港の赤いパイロット船、この低い船体で波の上を上下しながら航行する光景を見て僕はカッコいいなあと感じた。

港のカラス


新潟港で、カモメかとカメラを向けるとカラス、、、しばらく港の倉庫の上に止まり「カー、カー!」やっていた。


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