冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Category: 情景・モノクロ  

◇ 海の近い集落


塩谷の海辺




塩谷の高台から




木造倉庫(醤油味噌醸造)




塩谷のバス停


塩谷のメインストリートとなる家並みは切妻板壁が主だけれども、そこからちょっと海から離れると今風のスレートの壁もある。
分家してちょっと実家から離れて家を建てる、子供の頃から古めかしいような重いイメージの板壁からも、建築コストなどからその時の”今”の家を建てのだろうかと推測、
ともかくもあちことまわってみると、同じような感じで家が並ぶところが多いが、裏道へと入るとこれがかわった。


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Comments
Edit
お早うございます。
最初の雲と道と猫の写真
一瞬、子供の頃に住んでいた勇払を思い出しました。

 そうだ、こんな風景を見た !!
 そう思いました。
EditRe: higemajinさん こんにちは
そう言われると、子供の頃に自転車に乗って海まで行って見た光景の思い出すような感じ
正直全く覚えてませんが、こんなだったのでは思えてきました・゜・(ノД`)・゜・

海の音が聞こえて、潮の匂いと砂浜が近くにあり、そして松林ありました、砂丘地で凸凹していたりして。
そんな海であさりを採って焼いて食べた記憶はしっかりあります、、、
higemajinさんも経験おありかと思いますが、ありゃあうまいですよねえ・・・僕も今思い出しました^^
Edit犬山にゃん太郎さん
今回は お写真の色彩の風合いに
関して 詳細に拝見させて頂きました
犬山にゃん太郎さんが現代のデジタル
カメラで撮影されていることは存知ています
でも 何故かフィルム写真のような感じもします
昭和の時代制作された 名作映画のようにも感じます

まだ生まれてはいませんが・・・
映画等である程度は 理解しています
その昭和のノスタルジー感じます
実際には 見たことがない・・・
でも何故か懐かしい・・・
そんな 不思議な魅力に魅かれます
犬山にゃん太郎さんだけの・・・
誰の真似でもない・・・誰も真似出来ない
個性あるモノクロ映像です

私の素直な主観です
撮影意図と異なっていらしたら・・・
ごめんなさいね
EditRe: 香月りらさん こんばんは
モノクロ、前にも言いましたが、僕の写真の最終はモノクロの比率を
6:4、とか7:3くらいに増やしいてきたのですが、
それではだだのモノクロ変換では自分の気に入った色がありません、
Lightroomのソフトを使ってますが、モノクロだけ10種くらいはあって、
それも日が経つの入れ替わっていたりして、
そんだけ定着するようなモノクロに出会ってません。
また、昼、日陰、夜、街、森、海、とか場面よって同じ色でソフト現像しても
どれも同じようにならず、苦労しておます。

カラーは被写体の要因は大きいですが極端にいえば、色だけ綺麗ならなんとかなるですが
それに対してモノクロは色がないぶん被写体と構図重要ですが
そこに僕の心象をプラスしているので
よく”撮り損ねたからモノクロした”、などと聞くとちょっとばかり
モノクロ好きには悲しいことですわ。

ともかくも、まだまだ変わる、、、はず、、夏と冬とではまた違う、
そなのを見越して夏場に冬の撮り方を試みましたが、
教会の「キリストを抱くマリア像」であります。

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