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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常風景の旅 2代目。

Sort by 09 2018

Category: 日記・情景  

◇ 僕はあくまでも給水塔を

新発田市のある給水塔

ここへと近づいて行くと僕はドキドキしてきた、新発田市の某自衛隊ってこともあり、むろん撮影で車を停めるのだってまわりをキョロキョロ。

金網の向こうの給水塔

ドキドキの最高潮、「おれは撮っていいのだろうかあ?」と国防上のなんとか、売国奴、スパイの単語が頭に浮かんだ。
疑われやしないかと、「オイ、お前何やってんだ!」と問われて「給水塔を撮っているのです。」と答えても果たして信じてくれるだろうか、

迷彩と給水塔

そうなったらどう説明と証明をしたらと考えるとビクビクモード。
背後のフェンスの向こう側建物から迷彩服の人が出て、こちらを見たような、見ないような。僕はここですぐに撤退してはかえって怪しまれると
何気ないように1、2枚撮って移動、とりあえず何も問われることもなく給水塔と軍用車を撮って別の場所へ移動した。

ティ型給水塔

怪しまれたらどうしようとドキドキ心配するくらいなら撮らなければいいのだが、「給水塔巡り」していてここまで来たら、「毒食わば皿までも」と、
どこが毒なのかわからんけれど、そんな気持ちで給水塔撮りだった。

現代風給水塔

まさに現代の形、ゴルフのティ型の給水塔だった、世の中にこんな形のが多いのではと思える給水塔の形だった。

フェンス越しで給水塔

撮っているとフェンスの向こうに桜が気になる、自衛隊のある新発田城は桜でも有名な所、ひょっとして桜咲く頃、給水塔と合わせたら
絵にならないだろうかと、普段邪魔な電線もそれかえって給水塔を大きく見せた。

もしもこれが消されたら、国防上の事情ってことでご了承ください、某国なら連行され日本に戻ってこれないかもである。


Category: 日記・情景  

◇ 長岡市 西部丘陵池給水塔 

長岡西部丘陵配水池配水塔




西部丘陵配水池配水塔

この形状は何型っていうのか、ゴルフでティ―ショットのする時の「ティ」に似ている。いかにも給水塔のならこれでしょうと給水塔の代表って形。

長岡市西部丘陵配水池の配水塔

ここは丘陵の坂の上にある、その坂道を走っていると前にノロノロ車、僕は早く到着して給水塔を、「見たい」、「撮りたい」気分で急いているので
ここは一気に抜こうかとした時、道路左側の影に白バイ!がいた。抜かんでよかったと思ったが、前の車も一層にノロノロ、その白バイも後ろからと、

西部丘陵配水池の配水塔

僕はノロノロ速度のサンドイッチ状態、この速度・サンドイッチに神経が珍しく耐えられなくなって僕は白バイを先やろうかと車を左に寄せようとすると
別に悪い事をしている訳でもないのだが前のノロノロ車は一瞬早く車を左に寄せ停車、先に左寄せられて悪い事している訳でもない僕も
2台とも左に停まったらかえって、怪しく思われるじゃないのかと「そうくるか、オレはどうしたらいいの?」とノロノロ状態で車を抜くと、
白バイさんは「こいつら、ダメだな。」と茂みへと姿を消えた。

長岡西部丘陵配水塔




ゴルフのティ―形配水塔

給水塔というか東京スカイツリー、東京タワーとか 塔 を撮るには塔の下、その周囲、東西南北、離れてとか捉え所はたくさんあって絞りにくいのだが
でもその分撮る場所も多いので「おいしい」被写体なのかもだが、ここのように給水塔の裏側が山で近づけないと片側だけの構図が限定的になると、
ちょっと”がっかり”でもあり、逆にぐるぐると周囲を回る必要がないので苦労がない分、ラッキー感もあるのだ。

Category: 日記・情景  

◇ UFO出現的な妙見町給水塔

長岡市水道局浄水課浄水管理センター

長岡市妙見町にある給水塔、車で近づいて見えた時は「あれだ!」と見れば見ると程にUFO姿に、心臓はドキンだった。

長岡市水道局

車から降りてカメラを構えて撮影しようしている自分が、本当にUFOを発見して撮っているのような気持ちでもあった。

給水塔?これUFOでしょう。

何でこんな形に造ったんだろう、UFOのようで紛らわしいし他の形状の方がと考えながら”ひょっとしてこれ本物なんじゃ?”と本当ところは
アメリカのローズウェルならぬ、ひょっとして日本のローズウェルはここにと国家秘密ではと、この形状に思ってしまうのだった。

妙見町給水塔

赤く見えているのたぶん表面の鉄板の錆び、本来は黒かったのでと、それにしてもタンクの下の足、螺旋階段が、やっぱりUFOでしょう。

UFO着陸

演出的にコメント 「UFO着陸!人類とコンタクトか?調査が始まった。」

立入り禁止

「周囲は「立入禁止」に 」  (給水塔とは全く関係がないが、ここの近く土手で見つけた。)

ついにカメラは捉えた!

「カメラは、ついに捉えた!!」

しびれる造形美、妙見町給水塔

妙見町水道局の脇を国道17号線が走っている、何度もここを往復しているはずなのに、全くこのUFOには気がつかなかった。
運転中にひと目でも見たら「う?なんだ、なんだ??」となっただろうに、死角かと撮影ついでに確認したが死角どころか十分見えている、
やっぱりこれって意識してないとダメなのか、素晴らしい風景も気づかず、そこでなく隣の風景を撮っていたりと、”意識”することが大切なのではと、
今度は国道17号線を走れば必ずUFO給水塔を見るはずである。

Category: 日記・情景  

◇ 給水塔めぐり 旧白根配水塔

白根庭園から配水塔



白根市旧配水塔

この所、あちこち給水塔めぐり、1度訪れては天候により「何か違うなあ。」とリベンジもあったりして、東西南北奔走。

白根庭園と旧白根配水塔

Wikipedia より
給水塔は、給水システムに充分な水圧を与えるために設けられた巨大なタンクである。
産業革命期に多数の給水塔が建設され、そのうちいくつかは現在でもランドマークやモニュメントとして残されている。
取り壊されて集合住宅に建て替えられたものもある。

配水塔



旧白根配水塔



配水塔

当たり前と云うか、給水塔巡りで近づき塔が見えてくると「あった、あった、あれだ、あれだ。」と嬉しくなってくるのある。
時に一旦は通り過ぎて、構図、撮影場所を確認したり、配水塔をぐるりとまわって歩いたたりすので、家に戻って万歩計の数字を見ると、
「今日は歩いなあ。」と健康にもよいのである(笑)


Category: 日記・情景  

◇ 豪農の田巻邸 椿寿荘 何年ぶりだあ~?

主庭(枯山水)



中庭から主庭

給水塔探しであちこち周り、「そう言えばあったなあ。久しぶりだし寄ってみるか。」と訪れた。
これが2度目か、3度目のように思えるし、まったく思い出せないくらい前回は昔。仮に2度目なら10数年ぶり、3度目だとして8年は経っている。

奥の間廊下

とは言え基本的にこんな文化財になっている建物は何年経っても変わってないのものである。

田巻邸のお庭

今、初めて訪れた時は夏で、緑の葉っぱのモミジがたくさんあり、”紅葉の季節なら?”と思いながら、確か秋も訪れたのを思い出した。

奥次の間から庭景




邸内からの主庭風景

ともかく、到着するとお客が数人が返り、その跡に入れ替えの独占状態になったのもあり、久しぶりの椿寿荘では、「こうか?」、「こうはどう?」と
じっくり過ぎるくらい撮ったのでかなりの枚数、それも同じようなものばかり撮ったので、ともかく期間を置いての分割予定、
その1。
Category: 福島・情景  

◇ 喜多方に久しぶりにやっと来れたけれど ストック整理編

蔵造りの酒屋

喜多方には、色んな蔵があちこちに見られる、そうなって来るとお金の掛かった蔵、普通の蔵があるのがわかる。
蔵造りの和室だの、レンガ造りの蔵だの、お金持ちはお金の使い方が違うのだとわかる。

蔵造りのレンガ染織工房

蔵の町らしく、蔵を利用した染織工房、僕は男でもあり店内をのぞくってことはないで、店先から、それも少し離れた所から中をのぞいた。

マーケット横丁

「ここは素通りはできないな。」とここを歩くと喜多方に来たってな感じなってくる。そのマーケット横丁も変わらないよう風景も訪れるたびに
店が閉まっている所が増えているようである。

ニッカウヰスキーの看板

看板の文字は薄く消えてしまっているが、ニッカウヰスキーの文字と読める。ニッカに悪いけれど、ここ喜多方ではニッカウヰスキーは
人気がなかったのでは思えてくるような消え方である。

甲斐本家の裏通り

レンガ造りの煙突のある蔵造りの旧酒造場、石畳の裏路地。

甲斐本家

その蔵造りの建物に鉄格子の窓。

喜多方市一丁目

なんとはない風景なのだが、右側の建物も蔵造り。


Category: 日記・情景  

◇ ストック整理 海辺と鉄道

ビーチの植物

この時まだまだ本格的夏ではなかったが、時には暑い日あり、砂浜だったら「堪んねえなあ。」と感じる日もあるはずなのに。

砂浜と海

しっかり二本植物砂の上に一生懸命育っていた、なのに僕の部屋の観葉植物は時々枯れるのである。植物は過保護よりも放任主義なのだろうか。

白いバルコニー

海辺の白いバルコニー、これが黄色だったり赤かったりしたら、やっぱり「そうじゃねえだろう。」と海辺は白なんだと納得の「白」だった。

角田浜

広い海岸に人が集まり一人どうも行方不明のようだった。などと書くとそう見えん事ないなあと、眺めながら思った。
左にいる女子グループ、後で3台に分かれて移動していった、それは「これからどこ行く?」だったのかもと想像した。

角田浜救護所

青い空に黄色い救護所、威圧的にも感じるのだが、これくらい存在感があった方が、何か事が起きたら「あそこ!」と分からせる黄色なのか。
浜辺で見た救護所の黄色には、信号の黄色、警告の黄色と黒のトラテープ、黄色は尋常ではない状態イメージさせた。

角田浜そろそろ解禁

何を、話ている?

海辺の二人

前進むとカップの前には小さい子供がいた。

冬に見た風景

冬に来た時には、ガラス窓には冬の強風と防砂用に板戸があったが、この時海のシーズンが始まるのを前に板戸は外され、ガラス窓の
向こうにちらりと見える海、明るそうな室内に夏を感じた。

日本海と佐渡島

海と空、車では走れないけれど。




Category: 福島・情景  

◇ ストック整理会津美里編法用寺、根岸駅、そして若宮駅。

会津美里町法用寺本堂

福島県会津美里町雀林にある法用寺の本堂。

会津美里町雀林法用寺

所変わればなのか、神社に貼ってある三社札ならぬ”寺院札”、参詣人の名前を書いた紙が貼ってあったのだと思われる、家族、親戚、友人なので
参詣したという明記するがわりに、紙に書かれて貼るのだが古くなると剥がされたりするのだろうが、貼った糊の跡は残る。

会津美里町雀林法用寺本堂

なので、現在は「貼るならここに!」と本堂左側にそのコーナーが設けてある。以前ここで載せた菅谷不動尊の本堂の消すのが無理な落書きよりも

雀林法用寺本堂

剥がせば何となるし落書きよりも、まあ良いのかと云えば良いのかもだが。

法用寺本堂

参詣者の名前を書いて貼りある意味願掛けでもあるので、剥がす側としてちょっと心苦しいやら剥がしながらイラつくやらが本音だと思う。

法用寺三重塔

同じ法用寺境内にある三重塔と子安地蔵堂には貼ってないのである。

法用寺子安地蔵堂

これは本堂の方が霊験あらたかって事なのだろうか。

放水銃

文化財防火のための放水銃。

踏切あります

会津美里町を走るJR只見線の踏切。

Category: 日記・情景  

◇ 聳える事山の如し

長岡水道公園旧中島給水塔

建物を撮っていると、これが昭和とかでなく90年前の大正時代に造られたものか驚き見上げつつも、だけど緑の葉っぱがウザったいなあ、
葉っぱの落ちて建物が良く見えるようになった頃もいいかもなあだった。

長岡水道公園

同様に撮影していた人と話になり、「葉っぱの落ちた冬に来ますわ。」と話すと12月入ると雪でここまで入れないかもと言った。
そして話を聞いているとその人は、ここ給水塔の風景を定点撮影している人だった、そして過去に撮ったスマホに入った冬のデータ映像を
見せてくれた、それはそびえる給水塔と白い美しい長岡の風景だった。

石造りのポンプ室棟と給水塔

基本、ここは公園なので除雪はしないので、ここまで来ても車の止める場所、公園に入っても雪が多い時は、”かんじき”のようなものがいると
教えてくれ、僕も一応雪国の人間であるのだが、そんな雪の情報を聞きながら、なんだかおかしくなった。

水道公園のポンプ室棟

公園の建物内には入れないけれど、西洋様式のそこそこの雰囲気のある建物に僕は満足しながらも、ガラス窓から中をのぞいた。

給水塔出入口

新潟から長岡までやって来て、塔の中へ入れないのは”がっかり”、内部がどうなっているのか気になる所。が、スケボー禁止って
何なのさ。

長岡市水道公園

GWには、塔から鯉のぼりが吊るされ皐月の風のなか泳ぐ光景が見られるらしい。そんなイベントがあっても知らないもの知らんかった。
それを知ってしまうとかなり遠くからでも見えているのに気づく、「聳える事山の如し」なのに見る意識がないと見えないものである。

水道公園

家を出発する時は上空は青空、給水塔の背景を青空で撮りたかったで、この日を待って出掛けた。
しかし、長岡に近づくにつれ徐々に空は白い雲が多くなってきて、「何かなあ、撮りたいイメージと違ってきたなあ。」だった。
水道公園の高台から新潟方面を眺めると青空、長岡市上空は雲、これが雪雲なら長岡は雪で、新潟方面は晴れ、これが雪の量違いなのかと理解。

ともかく、「これは青空待ちのリベンジだな。」、しかしこの日同様に新潟市が青空でも長岡方面が晴れとは限らないので、日本晴れのような日に
狙ってまたやってくるか。

Category: 情景・モノクロ  

◇ 長岡市 旧中島浄水場給水塔

長岡市旧中島浄水場給水塔

交差点で車のハンドル切ると目の前に、この風景が飛び込んできて、ハンドルを握りつつ「うわ~。」と声がもれた。

中島給水塔



給水塔とポンプ室棟

たぶん給水塔だけなら、僕をここ直ぐにと長岡まで足を運ばせたかどうか、塔の前にある西洋風建築のポンプ室棟の存在が、また僕を一層に惹きつけ
早くそこへと行ってみたいと思わせたのだった。

ポンプ場と給水塔

給水塔とポンプ室棟は、国の登録有形文化財なっていて、撮る事もスリスリ触る事も出来るのが、建物の中は入れない。

ポンプ室



長岡水道公園の旧中島給水塔



旧中島給水塔


ちなみに、新潟県給水塔を調べていたら、出てきた長岡市ロケ。
So long ! / AKB48[公式] メンバーからしたら卒業したメンバーがいるのでちょっと古い。


Category: 日記・情景  

◇ 空が広くなった燕

燕仲町通り

燕市の仲町商店街、僕が初めて訪れた時は道路両側には雁木式のアーケードが続き、柱、柱に商店街らしい造花が飾られキラキラして
こんな商店街まだ新潟にあったんだといっぺんに燕のファンになり、それから僕は何度も訪れた。

TUBAME CITYと描かれシャッター

シャッターに白い燕が描かれている、その隣にはTUBAME CITYと描かれたシャッター街の上にはかつて全天候型アーケードがあった。

黄色い看板の喫茶ロンドン

黄色い看板の喫茶ロンドンの向こう側に「サンロード宮町」と名前の入った全天候型アーケードと、途中には戸隠神社、そこを抜けると
1枚目の仲町通りの両側に雁木型アーケードである、街の被写体として初めて訪れた時の興奮を覚えている。

サンロード宮町

それが数年前に老朽化ってことで戸隠神社のある宮町の全天候型アーケードと、仲町通りの雁木式アーケードも取り壊され、なくなった。
薄暗かったようなアーケードがなくなり通りは空が広く明るくなったのだが、僕はその風通しのよい開放感にはなじめなく、燕を訪れる回数が減った。

宮町戸隠神社脇道

アーケードのあった頃、そこから抜ける戸隠神社脇の路地の先に「なんかありそうな。」と萌えたのだが。

戸隠神社

商店街には神社があるっていうのは、商店街の中心になっているような風景が、より一層通りに深みを感させ、銭湯もあちこちに残りいて
僕にはよりポイント高い町だった。

仲町通

一番驚いたのが、商店街を一方通行にして、道路の片側を30分以内駐車スペースになっているのに、この町はなんて進んでいるのだろうと
後で「燕はさあ、、、」とその良さを僕は話すのだが、新潟市から遠いし、街風景に興味のない人には”だからなに?”交じりの「へえ。」の返答だった。
話を聞いて「今度行ってみるわ。」と言った人間、行ってきたよと言う人間は誰もいなかった。
今やそのポイントとなるアーケードがなくった燕は、行ってきたよという人は 「い・な・かっ・た。」の僕にはもう過去形の町になった燕。
それでも、後から地元の人に聞くと、アーケードがなくなり明るくなってすっきりした云うのを聞き、空は広くなったけれども。
僕は薄暗かったアーケードの街を惜しむのであった。


Category: 日記・情景  

◇ 赤い看板と給水塔

赤い看板と給水塔




燕市旧浄水場給水塔

前回は天候は曇り空で、やっぱり給水塔ってバックは青空だろうと、リベンジ。
家を出る頃は、「まあまあ青空。」だったが燕に到着すると青空なんだけどうっすらと白い雲、空を見上げなら白い雲の囲まれないうちにと、急ぎ撮影。

給水塔

給水塔ってのは360度が視点になるので、離れて望遠で狙ったり、広角で近くで撮ったりなので足早の大忙し。
そうやって疲れてくると、ロケハンまでしているのに最初の意気込みは、どこへやら。

電線と給水塔

写真っつうのは、体力と気力の持続が必要になってくるのだが、離れて撮ると電線が入る、近づくと駐車場の車に、僕は撮っているいうちに
気が入らなくなってきた。

諏訪神社の屋根と給水塔

でも給水塔の隣接する諏訪神社の屋根からのポイントを発見して「ここは誰も撮ってないだろう。」とニンマリ。

諏訪神社と給水塔



諏訪神社玉垣と給水塔

カメラは、望遠レンズと広角を交換しながら撮影、重いのでレンズは車に置き、まずは給水塔を望遠で一周、次に広角に交換してまた一周。
給水塔を撮り始めてわかる苦労に、「けっこう厄介なのよねえ。」である。


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