冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Sort by 07 2018

Category: 日記・情景  

◇ 随神門をくぐりて

彌彦神社拝殿の屋根

随神門をくぐり拝殿を眺めながら「さっき、長いう〇こしたしなあ。」と頭の中に浮かぶ、不浄ではないかと参拝するかどうするかマジ迷った。

拝殿廻廊

だったら廻廊でも、だったが出来たらもう構図を少し右を入れたかった、そこは休憩所になっておりさっきからお姉ちゃん二人、おしゃべりしたり
スマホしたりでさっきから待っているのだが、ちっとも動いてくれなかった、「しかたねえなあ。」と、これも長いう〇このたたりなのかと
諦めて不完全的廻廊風景。

拝殿と青空

飛行機雲の横線はたぶん、国内線(北海道⇔大坂伊丹、秋田とか山形かも)、縦は国際線、どこかで書いたが新潟上空は東京成田⇔欧州の経路、
この飛行機雲の先はどこへ行ったんだろうロンドン、パリ、アムステルダム、コペンハーゲン。

奉納酒樽

新潟県の日本酒醸造所の樽が並ぶ。酒樽を見ているといつも気になっているのが中身は、どうするだろうか?とやっぱり小市民。奉納とはいえ長く置いていたら飲めなくなるし、大体持ったないなあと思っていたのだが、樽は樽、中身は中身として別に神様へ奉納、

本殿の屋根と弥彦神社社叢

神殿にあげるお神酒、参拝者へのお神酒とし振舞ったりと会合などの時に使うらしい、それでも余る。
お酒は揮発性がある、時間立てば蒸発もするだろう、それこそ神へと献上なのかも。

ロープウエイと拝殿屋根

拝殿屋根の向こうにロープウエイが写っている(上昇中)、僕はこれよりも4倍は大きいものを想像してずっと待っていた。
珍しくいつかは来るだろうとずっと随神門に背もたれ20分、それでも来ないのは今日は運休日、何か事故でもあったんだろうかと心配までした。
「うむ、何だあれ?」と小さく動くものが見えた、気づかん訳だ、後でいない風景を撮ったものを確認すると、ロープウエイが写っていた。



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