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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

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Category: 福島・情景  

◇ 会津の桜劇場、ところかしこに知られざる桜名刹

遍照寺

秋田県角館の桜は有名である、その観光ブログでは桜が咲くとその日のタイトルが 「日本一の桜劇場 開演」となる。
それをまねさせてもらい、僕のブログでも会津桜劇場開演。


野沢のお寺

西会津町野沢 遍照寺


県境に近い集落のお寺

西会津町 安養寺


西会津の寺院跡

西会津町白坂 光明寺跡


光明寺跡

光明寺の本堂はなくなったけど、こんな光景は残っていた。


滝谷

柳津町滝谷、桜と滝谷川

桜がまだ咲いているのか?
咲いてません、撮って即日投稿ではないので、こんな桜景はリアルではすでに散ってますが、こんなあんばいで会津の桜が続きます。
会津の柳津地方を中心に桜をまわった、ある事ではあそこは「人気があるから場所取りが大変だ。」と云われたいたが焦っていってみたら
僕ひとり、、ここはさすがに「俺だけの、、、」と思っていたらたまたまJR只見線脇だったので列車通過すると出てくる、出てくるわ人気の場所あった。
でも、2週会津へとかよって桜を撮影を取り合いとか誰か三脚がじゃまというのはなかった。



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Category: 情景・モノクロ  

◇ 2016 Spring

弘願寺

弘願寺の弘法大師と仁王さん


西堀のバーバー

西堀のバーバーのサインポールとカラス


古町

新川小路


上古町の廂相

古町通の廂相(ひわあい)、こんな光景がここ数年でなくなってきている、奥行きのある光景もその奥が駐車場とか広々して光景になり、
開放状態のような風景は写欲をなくしたが、ここはいつまであるだろうか。


古町十字路BRT

古町十字路のBRTが停まるバス停留所。


二葉町

二葉町の横断歩道から海辺の風景、左のカップルと500mくらいの進む方向が同じで僕が後をつける形で何だか僕はバツが悪かった、
お互いにカメラまで持っているものだから尚更、お互い声を掛けやすい人と掛けずらい人がいるが、今回は後者。

会津の桜編集していてかなりの量になる、のんびりとしているとストック消化が夏なんてことになりかねず、普段は2、3枚更新のだが、この所矢継ぎ早的更新、
明日から会津の桜。


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Category: 日記・情景  

◇ 沢海の桜

お堂前




大栄寺の本堂




大栄寺の山門と桜

何年も桜が咲くと、ここ(お寺)へやって来る。
まずは、桜はどこにも咲いているけれど”見事、これならまあいけるな。”と思い浮かぶのがこの場所。
数年前には写真を撮っているのは僕くらいだったが、ある年に一人カメラマンに遭遇、ずっと山門越しに三脚にカメラを据え左手はレリーズを持ち静かに構えていた。
僕はあちこち撮りたいが、「先客かあ。」と邪魔してもなあとあちこち撮ってから「何を撮っているんです?」と訊ねた。


大栄寺の桜


山門越しに本堂をバックに一枝の桜を狙っているのだと云う、そしてそれも只今「光待ちだ。」と云った。
当時はここはそうやって独り占めしても許されると云うか、他に誰も来ないからそんな意識すら思い浮かばないかも知れなかった。

そして今年、僕を含めてカメラマン3人、年老いた親を連れた親子3組は桜見物と参拝だった、僕の引き上げる頃に観光の団体さんがどーっとやって来た。
果たして来年はどうなる事やら、そういえば以前は枝を支える柱もなかった。

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Category: 日記・情景  

◇ 城の桜と加治川堤の桜

加治川の桜

新発田市を流れる加治川、素通りするつりだったが、土手の桜並木を見たら撮らずにはいれなくなった。
撮り終えて狭い駐車場を出ようとしたら県外ナンバーのデカい車が入ってきた、やっぱり見過ごせないのだと思った。。


新発田城お濠と桜


5月に近づき「五月晴れ」と云ってもいいような好天の日が増えてきた。
冬場は太陽が拝めない日もあり、それがゆえに「明日は、天気が良さそう。」だとわかると冬の分も取り戻すかのように、朝から張り切りの撮りまくりするである。


新発田城の桜




椿と桜


冬場週末の土日に2日間で撮った枚数を一日で撮ってしまうくらい、、、、、そんな訳で、桜風景後から会津の桜が押してます、半端ねえ、
来年から桜のメインは会津にしようと思ったら、そうだそうだ開花に合わせて出掛けるタイミングがあったなあと、距離を思った。

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◇ 新潟市、桜 Days

桜1番


恒例の「ナンバー 1」の桜を撮った、そして毎年「オレって進歩しねえなあ。」と思うのである。


本堂前の桜




寺院の野点




桜もそろそろ


ブログはまだまだ桜の記事は続く、下手したら夏まで終わらないのじゃないかと思うくらいだが日曜日、僕の中で今年の桜撮りは「終息宣言」した。

山間部の国道を走っていると遠くで山桜なのかあちこち咲いているのを見るが、周りは新芽の風景に変ってきており、車を運転していると
太陽の光が当たり新芽のもえぎ色の風景に脇見間ばかり、所によっては桜以上の目を奪われるばかりだった。


寺町通のお地蔵さまと枝垂れ桜




お寺の桜が咲いた


そして曲がりくねった山道の県道を走っていると目の前の道路に5、60センチの石が2個転がっていた、落石である。
とともかく落石を避けるように進んだがここは引き返せっていう事なのかと、何とかUターンできる所で引き返した。そして車から降りてその大きな石をよけて動かそうしたが
グラグラと揺れるだけだった。

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◇ 新発田城、色のない桜風景

新発田城、石垣と桜




新発田城と櫓


新発田市新発田城は、知られた桜の名所である。
いつもなら新潟市の桜の開花から数日遅れての時差があるのだが、今年はその新潟市よりも先に行ってみた。今を思えば順番が何で先だったのかわからないのだが、
それが当たりだった、大きくなった駐車場も僕が入ると「満車」の看板が立った。


新発田城と石垣


桜は9分咲きか、ほぼ満開状態で、あちこち撮って城内に入ろうすると係りのオジサンが突然 「県外、県内!」と大きな声で言った。
それはなるほど統計を取っているのかと直ぐわかったが、「こんにちは」とか「統計を取ってます。」の説明もなく突然に「県外、県内!」云われたことに僕はむっ!して
理解できないようなふりをして「えっ?!」と、わざと聞き直すと再度、「県外、県内!」云われ僕は県外でも県内でもなくあえて「新潟市」と云った。
それだけいちいち説明が嫌になるほどの人数だったのかもしれないが、その場が綺麗な桜がなんだか僕だけ意地悪色桜の光景になった。

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Category: 日記・情景  

◇ 夜の校庭と神風

夜の校庭

夜桜を撮ろうと出掛け撮るには撮ったが「何だかなあ。」だった。
たまたま同じように夜桜撮影していた人に「撮れますか。」と話をしたら「望遠持ってくればよかったですわ。」と云った、なるほどぼんぼりを入れて撮るのだろうと思った。
そして「どこか良い所ありしたか?」と聞くと「ないですねえ、こんなもんでしょう。」だった、僕も内心同じ状況だったが帰るには何だか「仕事はまだ終わってないよ。」と
云われているようで三脚を担ぎもうひと歩きした。


校庭の桜


そして禁断の園のような学問の聖域を見つけた。時折巨人の星よろしく親子で野球の練習をしている光景があるのだが、この時は遅かったのか
練習休みだったのか親子はいなかった。


そして本日も2週連続して奥会津へと行った。

春日神社の奇跡


その光景を目の当たりにして、そこが神社だっただけに 「神風が吹いた。」と思った。
風の強さは強くもなく弱くもなく、まさに僕に桜吹雪を撮らせようするような風が吹いたのだった。


春日神社の花吹雪


そんな瞬間も現場には僕一人だけ、嬉しいやら勿体ないやらのありがたさだった。
その桜吹雪と時折一緒にぶーんとクマンバチが飛んできた。枝垂れ桜は満開でも、ソメイヨシノはもう一週間で葉桜になっていた。
会津地方の桜も今週で良い所終わりのようである。

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Category: 日記・情景  

◇ 宝光寺の桜の思い出

宝光寺の枝垂れ桜




三門と桜


2年前にここに桜を撮りに来た頃は、やっぱり満開でお天気はもっと快晴の青空でうってつけの撮影日和だった。
「なんて見事なんだろうか。」と、あちこち撮っていたが、ここを撮りたいと狙った場所には、ずーーと三脚とビデオが置きぱなしで邪魔だった。
持ち主だろうオジサンは山門の下でオバサンと話しをしていた、そこらを撮っていたらやめていなくなるだろうと思っていたが、長々とまだ話をしていた。


新発田市宝光寺回廊と桜はなびら


そして今年あれから2年経ち、そのオジサンは当然いなかったが、もしやまた三脚が置いてないだろうかとやっぱり気になって見た。
長々と話をしているオジサンもいない、三脚もないやったー!だった。

当時は2枚目の山門の下にはオジサンとオバサンが長々立ち話で撮れなかった、そして三脚もないその場所は撮ることには全く支障がなかったけど、
2年前のあの光景の方が断然キレイだった、カメラを向けようとも感じなかった。

それから1年半後にそのオジサンと偶然話をした、”たぶん、この人だ”と思った、そしてその時僕もそのオジサンと紅葉を目の前にして長々、長々と立ち話をした、
何てことない話で、どこの紅葉がいいとか、風景撮影はどこがお勧めとかだったように思う。
そうか、この人は話好きなんだ、そしてまた聞き上手だったんだとわかったのだった。

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Category: 日記・情景  

◇ 宝光寺の桜

枝垂れ桜




宝光寺


写真を撮って桜を眺めていると、バアサンが僕の顔見てニコニコしながら「綺麗ですねえ。」、そして「立派なカメラお持ちで、うちの娘のとは大違い。」と云った。
僕も「ほんと綺麗ですなあ。」と云った当たりで、隣にいた娘さんらしいオバサンが、バアサンに”余計な事云うじゃない。”というように腕をさすって制した。


寺院の回廊


それは、カメラの事で恥ずかしいことをバラさんでくれというよりも、”知らない人に話しかけるんじゃないわよ。”のようだった。

その時、僕は「オレってそんな人相悪そうかい。」と思うよりも、遠い昔に同様に父親だったかが知らない人と話していて後で知っている人かと聞くと
全く知らない人だと云った、そんな知らない人と話して僕はちょっとばかりヤバさを感じたことがあったのを思い出した。しかし、それは世間をよく知らない僕は小学生だった。
そんな感覚でオバサンが制したのか、僕があまりに人相が悪く見えたのか、その娘のオバサンは人見知りだったのか答えはわらずじまいである。

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「恋する惑星」を観た、20年ぶりかあ、、、 いつもありがとうございます。

Category: 神社仏閣・情景  

◇ 寺院の桜

乙宝寺の地蔵堂




乙宝寺の桜




乙宝寺

昨年は桜が開花してすぐに新潟市内を撮り、それから郊外、北上して新発田市胎内、村上市と行った。
するとちょっとばかり遅かったので今年は北から南へと桜を追って逆走した、案の定胎内市辺りでは5分咲きと早かった、でも例年通りにまわったら
胎内市、村上市は翌週になりきっと遅れを取ったはずである。ともかく桜に紅葉、自然風景を追うのは難しい。
ともかく、撮ったのはやっぱり神社仏閣が多かった。


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Category: 情景・モノクロ  

◇ オレも灰になる

福島潟




福島潟のお気に入りの木

マンガ「あしたのジョー」では最後に矢吹丈がホセ・メンドーサと死闘の末リングで白く灰になった。
マンガ的には灰になっていくのはカッコいのだが、この日見た到着に遅れてしまった灰の世界は、そんなキレイさはなかった。
ヨシ焼きの前は、「あ~撮るか、こう撮るか。」以前撮った撮影データを見たりしていたのに、出遅れそんな構想はまったくパーになり
僕の頭の中も白くなった。

おそかったヨシ焼き


今さらだけれど、たまたま2台あるうちの15インチノートPCで自分のブログを見たら画像デカすぎてスクロールしないと見れなかった。
大きい方が見やすいけれどスクロールの調整がうまくいかないので自分のブログながらイライラしてきて、これは何かせねばと投稿画像を2年前の大きさに戻した。
小さすぎず、大きすぎずにした、画像を小さくすると荒も見えずキレイで良さそげに見えるが、老眼の僕にはこのくらいかなあ。

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ひょっとしてデカすぎる画像だよ と感じていた方 本当にいつもありがとうございます。
Category: 日記・情景  

◇ 生と死の幻影

春をよぶヨシ焼




福島潟ヨシ焼




焼け出された甲羅


この日、変な夢を見た。
ドスンと目の前に何かが落ちてきて見るとシーツに包まれた女性の死体だった。後から風に舞って死体がドカドカと落ちてきた。
何で落ちてきたのかそれは夢なので理由はわからないないけども、そんな光景で目は当然覚めたが、それは何かの予兆なのかと思わずにいられなかった。
そんな日、焼け焦げた亀を見た。

福島潟

ヨシ焼きのピークには間に合わず、遠くの炎を恨めしく見ながら、仕方なく燃え終った野原撮っているとデカいキノコが焼け残ったのかと近づくと
白くなった亀の甲羅だった。甲羅の左脇の部分は割れていた、これはヨシ焼が原因なのか元々あったものなのか区別はつかなかったが、その白くなった甲羅の上に
早くも蟻一匹が乗り「何だ、何だ?」とウロウロしていた。
植物の生育の為のヨシ焼き、そして生と死がそこにあった。

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Category: 日記・情景  

◇ 福島潟のヨシ焼き

福島潟の菜の花




福島潟


何年振りかの北区福島潟の「野焼き」、
以前来た時は火入れが始まってしばらく経ってから燃え方が野焼きって感じになり良い撮りごろの光景になったんだよなあと記憶していたので、
久しぶりのヨシ焼ものんびりと余裕を見ての出発、そして到着しても時計を見てまだまだと余裕で菜の花畑の撮っていたのだが、「ヨシ焼き」現場へ行くと
( ̄▽ ̄;)!!ガーン   、、、、終わっている、遠くで燃えている炎が何だかむなしかった.


ヨシ焼き


カメラ2台と三脚がものすごく重く感じられた、寝坊したならまだしも余裕こいての出遅れに、「これって(うさぎとカメの)うさぎの気分。」を感じた。

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昨日は県外遠征も、本日は自宅待機、、まるで自粛のようであった。  いつもありがとうございます。
Category: 福島・情景  

◇ やっぱり、会津地方は桜の王国

牧沢




柳津


本日土曜日、会津へと行った。
天候は晴れ、僕的予想では会津の桜の見頃は来週だろうかと思っていたが、一日お天気のようだしと咲いてなくてもロケハン兼ねてのつもりで出掛けた。
熊本地震で、ちょっと福島県遠征は申し訳ないような気が引けるような気分だったけどれ、福島だって大震災地である、「がんばれ福島」ってことで
訪れることに意義があるのだと会津へ向かった。


弁天堂




会津柳津駅

しかし、そんな気兼ねはどこへやらだった。
途中の国道49号線と並ぶJR磐越西線沿線にはたくさんの撮り鉄さんの姿を見た、「この人たちも、熊本をなんとも思ってないのか。」と自分の事を棚に上げ思いつつ
僕と同様お仲間があちこちにたくさんいたのだと思うと、こんな騒ぎの中の遠征も、ちょっとばかり気持ちも楽になるのであった。


只見線

会津の山奥に入り、見知らぬ何人かのジイチャン、バアチャンと話をした。
どのジイチャン、バアチャンもニコニコして話をしてくれた、あるジイチャンは「毎年今頃は雪が残っていて桜はまだだよ。」と云った、
あるバアチャンは、死んでいく時の話をした、それは蓮の葉に乗ってあの世とらに行く、その時は死んだ人たちに会えるからニコニコして行くのだといった。


牧沢の山

あるジイチャンからは「あのお寺は(集落では管理が大変なので)昨年秋に取り壊した。」のだっと云った。
それもこれも桜開花が取り持った縁だった。


柳津発電所

新潟市付近の桜は終わった、国道49号線を西へ会津方向に走っていくとあちこちでは桜が満開だった。
ここが満開なら、これから行く会津の山奥の桜も咲いているのかもなと想像しつつ走るのだが、あちこちの見事な桜の光景があり過ぎて
ついつい立ち止まって桜の撮影になり、同じ桜でも福島の会津地方は桜の王国だと思ったのだが、その見事さゆえに僕は寄り道ばかりで先に進まず、
少々焦りで前の車を煽ったり、山道の追い抜きを掛けたりするのだった。

とりあえず、、、、、編集どうこうよりも本日報告かねて「会津の桜」を更新、ゆえ後でまたしっかり編集した「会津の桜」が登場します。

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やっぱり会津の桜は凄かった  いつもありがとうございます。
Category: 情景・モノクロ  

◇ まだまだ貯まってまして、またストック整理

鍋茶屋通の廂相

桜かと思えば梅の花びらであった、やっぱりドバーな桜の散り方からしたらどこか奥深しい梅だった。


東新道

時折、観光客らしき人が歩いているのを見る、自分は地元なので普通に(散歩として)歩いているけど、何でこんな所を知っているだろうと思う。
地元の観光雑誌でもたまには目を通さないといけないのかもしれない。


鍋茶屋通

「何ですね、この電気配線は?」と仮に僕が電気屋で、工事を依頼されたら、ぜったい「憂鬱になる仕事だよなあ。」のぐにゃぐにゃの配線風景。
(お客さん)「工事お願いします。」、僕「ヤダヤダ、したくない。」と心の声。


往生院

以前の載せたカラー往生院をモノクロ編集、捨てられなくて。


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Category: 日記・情景  

◇ 4月のストック整理

2か月ぶりのストック更新、先月は海ばかりネタで過去の京都ネタを更新、数日だったが気分は京都へ行ったような気分になり
ブログともに小生の気分も更新された、そして2カ月ぶりのストック整理、貯まりますよね。


粟島


岩ケ崎からの粟島の風景



岩ケ崎


この風景が好きである、しかしいつもこの先の粟島が見えるとは限らない。ちなみに北は隣県山形県鶴岡市海岸線から南は新潟市まで
と海岸線約150kmから範囲で見える、そしてちなみに北の県境糸魚川あたりまで行くと輪島半島が見える。



日本海


岩ケ崎からの日本海風景、時間を待って夕日に合わせたらよいのかもしれないが、それまで待っているよりあちこと撮りまわった方を選ぶ僕である。



モノクロ 岩ケ崎


多分である、沖合の船は粟島汽船かと、こちら本州側岩船港から粟島港まで1時間30分。



沼垂テラス商店街(石井小路)


新潟市沼垂テラス商店街などと今はおしゃれな名前がついているけれど、その昔は市場だった。ここは中心となる建物。




沼垂テラス商店街



時折通る自転車のジイサン、バアサンも「何の商売じゃねえ?」とわき見しながら過ぎていく、正直オジサンの僕も「これは〇〇屋さん。」と云い切れないお店もある。





日曜日の沼垂テラス商店街



こんな感じで見えているけど、元々は車庫形式の錆びたシャッターの並んだ、僕撮り始めた頃は、その錆びといい、人通りの少なさ、周りのお寺に墓地と
撮っているとちょっとばかり寂しいような気分になったけれど今は時折若いお姉さんが歩いてたりして、オジサンの僕としては時折顔の筋肉も緩んでくる。




沼垂テラス商店街のベンチ


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Category: 情景・モノクロ  

◇ 高台から島の見える集落で

石動神社から眺める寝屋漁港




石動神社石段

この石段を登った石の鳥居の先は、海抜「26m」だったかと記憶する。
そこまでこの石段をひとつひとつ登っていくと鳥居手前あたりでモモ、ふくろはぎに痛みを感じて足が上がらなくなる。


寝屋消防水利









寝屋のポスト前

地震で津波が起こったとしたら、”毎日歩いているオレがこんななのに” 果たしてジイサン、バンサンはここを昇れるのだろうかと思った。
急な石段は時にふらつき後ろへと倒れそうなって「おっ!」手すりにつかまった、命がけのような急な石段である。







寝屋集落路地









港のスタンド

先日、桜を見せようと年老いた父親を車のせて出掛けた、そこらの桜を「キレイだ、キレイだな。」と適当に見せ、
「コーヒーでも飲むかね?」とタリーズに入り二人向い合い座って飲んだ。
そこまでは良かったが、「あそこキレイだったね。」の会話の後とりわけ話すことがなく黙ってコーヒーをふたりしてすすった。

fc2のフォームが変わった、時々書きずらいと感じていたけれども、また「なんだ、これ?」になった。


Category: 日記・情景  

◇ 春の喜びをあなたに

村上市吉浦

注意書きの「子供注意」の後に横に「に」の付け加え、僕も同じ立場ならつけるかどうか、そしてドクロなんだか電球なんだ腕の骨なのか、ガイコツ「×(ダメ)」なんだか
微妙な注意書きの雰囲気のあるブロック塀、無断駐車OKならあえて書く必要があるの?「微妙だ、うーん。」うなるのだった。


吉浦

20年も海岸線ドライブで通っていてこんな屋根があったなんて全く知らなかった、いつも海を見ていたんだろうなあ。
でもカメラが趣味になり、あちこちの地方、都市、町、集落を訪れるようになって「ここにはこんな光景があったんだ。」と気がついた風景も多い。


岩ケ崎


時々カメラマンとか車を止めて携帯で撮っている姿もみる、新潟県長い海岸線があるが、新潟県の北部ではここが僕は一番だと思う。


脇川

あえてネタばらしはしないが、初めて人様が撮ったものを見た時は「どうやって撮ったんじゃあ。」と灯台でもあるのだろうかと不思議に思った光景。
しかし、水が綺麗で底まで見える。


寝屋漁港

ボラード(係船柱)


岩ケ崎と粟島

粟島の見える光景、冬、初春だからこそ見えるこの光景、新芽が出て葉っぱが茂るとこの光景は次の冬まで見れくなる。

ちょっと貯まってきたので、プチ整理、春はいいですねえ、冬と違ってストックも堪る、桜のストックまだまだ整理つかず、でもやっぱり春はいい。

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Category: 情景・モノクロ  

◇ 漁港のある集落の午後

寝屋集落の通り




寝屋消防水利

2時間車を走らせて到着した漁港のある集落。
その集落の通りというか路地を歩くと、そこは影が大部分占めていた。
僕は路地の隅々まで光が当たている風景が撮りたかったが”ちょっと遅かった”。


寝屋集落




寝屋漁港

仕方ないかと歩いているとバアサンが手押し車を押しながら通った、お互い「こんにちは」と挨拶のすれ違い、のどかな時間が流れる漁港のある集落である。

とは云え海側の家の向こうは国道の海岸通りそこからは車、バイクがひっきりなし唸って通る音が聞こる、集落の家の間を抜け港へ出ると、
太陽は港全体に春の日差し、その光の対象にちょっとばかりこれがあっちにもあればなあと思えた。


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冬に逆戻り、まだまだストーブは必需品 いつもありがとうございます。
Category: 日記・情景  

◇ 欲張りの僕は桜の園をあちこちまわった

新発田城




新発田城お濠と石垣




大栄寺山門




大栄寺




大栄寺の桜




大栄寺桜も風花

毎年撮っている寺院へ、ここは門前からが「良いのよねえ。」と珍しく三脚を立てて撮影、するとその前を三脚を持った雰囲気のあるカメラマンが通った、
構図の前を通るので様子を見ていると一目散に自分の狙っているらしき場所へと直行したようだった。
門前で撮影を済まし僕は境内へと、ここか、ここかと誰もいない境内でカメラを構え放題だったが、でもさっきのカメラマンのオジサンは?
しっかり撮っていたと云うか、桜の枝の影で僕が邪魔なのか通過するのを待っていた、広角レンズの撮影は見てわかっていたが、この辺は大丈夫だろうと思って
「ここは大丈夫ですよねえ。」と僕は声を掛けると、まだまだと云わんばかりに前へ進めと手を左か右へと振った。


西堀の寺院の桜




白山公園


「えー!」と思った僕は後で、そのカメラをのぞかせてもらうと僕の三脚の立てた所からまだ1m先まで見えていた、「通常レンズは撮り飽きたからさあ。」とオジサンは云った。
恐るべし魚眼16mmは、目に見える視界と同じくらいだった、ここ2週間でどう云う訳かその魚眼レンズを何人か見た。絵にも描けない美しさは、
ちょっとやそっとでは収まらないっていう事なのかもしれない。僕も昔魚眼が欲しいなと思ったが、今の24mmで十分がわかってからその欲望は消えた。

そして本日ここ寺院で、いつもは使わない三脚にカメラをセット、油断してそのままコンクリート地面に倒れた、花形レンズフードが破壊!
「じぇじぇじぇー!」と古いギャグで焦ったが魚眼レンズのオジサンも「大丈夫かい?」と寄ってきて様子を見て大丈夫だねと云って立ち去った、
その後の撮影が下4枚、大丈夫でしょう。

写真ストックからしたらまだまだ先の予定、とりあえず旬ってことで一部予告というか先行更新。

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花のいのちは短くて、、、 いつもありがとうございます。
Category: 日記・情景  

◇ 海を見ていたジョニー

寝屋の床屋




寝屋集落の入口

タイトルの「ジョニー」にって誰よ。

学生時代、当時円高だとかで舶来ウィスキーがスーパーで安く売られるようになり、学生だったけど僕も「飲んでみるかな。」とジョニー・ウォーカーの赤ラベルを
ふんぱつして買って飲んだ、いつも国産とはやっぱ違うんなと「うめー、うめー」とちびちび飲んでいた。
ある日、アパート近所の友人に「オレ、ジョニ赤飲んでるんだよねえ。」と云うと、飲ませろってことになりアパートに戻りジョニ赤を持ってアパートを出て鍵を掛ける時に
なんと落としてガシャンと割れてしまった、一瞬「えっ!」と固まった。友人に飲ませるのがコンクリートの地面に飲ませた痛い記憶がある。


石動神社石段前




石動神社の鳥居と寝屋


しかし、当時の円高といってもまだまだ200円台だったが「これが円高なんだ。」と体で分かった時代だった、社会人になり懐に余裕とやっぱり円高の進行で、
ジョニ黒、ジョニ金まで飲むようになったが、それが今ではただの酔えばOKの焼酎ウーロン茶割になった、これも時代ってことのなのだろうか。


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◇ 海辺、急がばまわれ

寝屋漁港




早川


海沿いの道を車を走らせていると「何だかいいなあ。」があった。
しかし車は急に止まれない所か、止めるようなスペースも見当たらずに”もう少し先、もう少し先”へと車を走らせたが、その間気持は”早う、早う”と焦り気味、
ここなら誰からも文句が出ないだろうと思われる道路脇にやっと車を止めて来た道を歩いて引き返した。


寝屋の港s

しかし、引き返しているうちに別の物に目が行き、「いいね、いいね。」と撮り歩いていると「何でここを歩いてのか?」と、マヌケなように思い出した。

そして「ここだったな。」と思う所に到着してカメラを構えると、「なんだここ?」こんな筈ではと車から見たイメージと違った。
そんな様子を屋根の上からの海鳥は僕を見ていた。


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好きな言葉「無料」、「タダ」、「もれなく進呈」、大嫌いな言葉 「税抜き価格」 いつもありがとうございます。
Category: 日記・情景  

◇ 梅の花咲く頃

わんこ




西堀通のワンコ

や、や、や、だった。
今日やっと立ち上がったばかりのように足を広げて危なげに体を支えていた。
この時くらいの小さいワンコなら可愛いのだが、あと2、3年したら僕はきっと近づけないかもしれないだろう。


白山公園


写真は「梅」なんだけど、
桜が咲き始めの日課の夜のウィーキング、「いいねえ、いいねえ。ここは今ひとつかな。」と上を見ながら歩いていたら転びそうになった、
いつも歩いているコースでも油断できない桜開花だった。


白山公園の梅


それなのに、午後8時の暗い公園の外灯の下でキャッチボールをやっていた、見えるのだろうか?

だがその光景は数年前から見ていた、いつも脇を通る度にマンガ巨人の星をリアル化したような光景に、「お父さん、あんたは星一徹か?」と
小学生の男の子に、時にはフォームを教え、時には走らせ、時にはデカい声で「何やってんだー!」と怒る。ご苦労さまじゃなあと思いつつもそこまでやるものかと。
子供は暗く離れて良くは見えてはいないけれど、時折聞こえる「ハイ!」の声がコーチするガンコおやじに尊敬の念を感じるているように見えた。
僕もオヤジにそんなスパルタを受けていたらプロ野球の選手にはなれなかっただろうが、今とは違う人生になっているのだろうと「うーーん。」と唸るのであった。


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「スパルタ」というとどう云う訳か「アスパラガス」を思い出す小生であった。 いつもありがとうございます。
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◇ 寝屋、音のある風景

寝屋漁港




私はウミネコ


係留中の漁船からデカい音量のラジオから聞いたことない演歌が流れていた ♪~
その漁船には初老の漁師が甲板で掃除をしていて、その船の脇でお母さんと女の子ふたりが様子を眺めていた、たぶんジイサンと娘と孫だなだった。


係留柱


その光景が船から流れるラジオの音楽、漁港、海、空、船、ウミネコ、ジイサン、娘、その孫の組み合わせで、その光景までも演歌に見えたが、
ジイサン、娘、孫、ウミネコはそんな事は僕の意に介さず、普段の生活しているだけった。


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◇ 寝屋漁港

寝屋漁港




漁港風景




漁港荷揚げ場

ウミネコだかカモメが漁港を舞った、これぞ漁港のイメージじゃんとカメラを構えると、そのイメージ通りに飛んでくれない所か、ちょっとすると彼らは、堤防だの外灯だのに止まった。
そうか見知らぬ者(僕)が来たから警戒して騒いで飛んでいたが、彼らは「こやつは全く安全のようだぜ。」と云わんばかりに飛ぶのを止めた。
「飛べ、もっと飛べ。」と外灯の上のウミネコを恨めしく見た。


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カモメとウミネコ違いわかりますか? いつもありがとうございます。
Category: 日記・情景  

◇ 村上市脇川漁港

特急「いなほ」通過




カモメ


漁港には船が並び、漁村の家々の風景に何か物足りく、「何か通ってくれないだろうか。」と新潟色の気動車(ディーゼル車)をイメージしたのだが、
この時遠くで踏切の音、「おっ、来た来た!」と音の正体を何がくるのだろうと待った、特急「いなほ」のだった。
どう云う訳か、この日見たのは特急「いなほ」ばかり。


脇川


初めてこの車体を見た時はスタイルに「なんじゃこら?」と驚いたけど、今では正直「ぜんぜんカッコわるい」と思う僕。
モデルチェンジの年に山形県で駅撮りしていると車両撮影していた人に、「秋から車体が変わるだよねえ、だから今の車体を撮っていて、、、、」と
その言葉にわくわく感までもが伝わってきて、僕もどんなのが今度は走るのだろうかとちょっとばかりワクワクだったが、アヒルの頭のような前面には”ちょっとなあ”だった。
何も通らないよりは良かった、鉄ちゃんだったらしっかり時刻を調べるのだろうが、そこまでの鉄度はない僕だし。



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Category: 日記・情景  

◇ 日曜日、気まぐれに車を走らせた。

月曜定休日




坂内小路




東新道


桜があちこちで開花した、関東の桜から1週間から10日遅れかと思っていたけど今年は早そうである。
梅には悪いけれど、「やっぱり春は桜だ。」と運転中こんな所も桜が咲いているのかと脇見することが多かった。
そんな本日はちょっとばかりち地図上では南下した。


坂内小路




本町通り


ある駅を撮っていると駅舎の前にある小学校の校庭の桜がほころんでいた。
グランドを見るとそこには競技の用の白い線が引かれて、グランドと白線と桜が咲いたら絵になるだろうかと思った。


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Category: 日記・情景  

◇ 春の日差しを、1万4千歩。

往生院




大要


街を歩く、どこを歩いてもほんわかしたような春の雰囲気が漂ってきて、時折すれ違う女性からの色んな香水に僕の鼻もが反応、
鼻に入ってくる香りにオジサンはふーん =3 となって気分までも高揚し、「いいねえ、春は~」なってくるのだった。
暖かい太陽の下のブラブラ歩きは、ちょっとエロい方が楽しいのかもしれない。


鮮魚店




旧商家の松


とは言え、歩けば疲れるし腰にもくる、低姿勢でカメラを構えると、ぐわーと腰が泣く。
例によって休憩をローソンのイートインでコーヒーする、前回は熱過ぎて唇を軽くやけどして3、4日後遺症が残ったので、今度はしっかり熱いコーヒーに気をつけて
カップのフタを開け、ふーふー吹いて冷まして飲んだが、それでも熱かったのは気温も暖かくなって来て冷めにくくなったということか。
そして一緒買ったカレーパンをがぶり、つかの間のコーヒータイムもなんだか春気分にった。


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Category: 日記・情景  

◇ JR越後線白山駅あたり

越後線沿線




白山駅あたり


JR越後線沿線いそって歩いた、すると前方にふたりの男の一人が立ち止まり、突然カメラ向けて写真を撮りだした。
僕と違ってそれもダラダラ撮っていたので僕が彼を追い抜いてしまし、「これでは後姿が写されてしまうな。」と思っているとその先では片割れのもう一人に追いついた。


白山




越後線白山


すると彼は一生懸命ブロアーでレンズをシューシューとしていた、しかしその間ずっとカメラのレンズマウントは開けっ放しだった。
僕は内心で「レンズをシュー、シューする意味がねえじゃん。」と、ちらりと相手の顔に目やると、「テツオタの高校生なのか?」と思うくらいの若い顔だった。

その僕の歩いている時に電車は通らなかった、白山駅に到着すると僕の記憶のある駅舎はすっかり様変わって、どこも面影がなくなっていた。

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Category: 情景・モノクロ  

◇ 村上旅情気分でカメラ散歩

和菓子屋




お人形さま




土間


城下町の街並を歩き、お店の戸を開け「こんにちは!」と挨拶して中に入りじろじろと眺め、時にドカドカと家の奥まで入っていったりして、
そして撮らせてもらう、資料館とか展示館とは全く違う「生の日常」である。
そして「ありがとうございまいした。」と礼を云って出てくる、そしてお店とかでは僕は何も買わない。
村上のこういったイベントに感謝である。


玄関




村上の御神輿


このイベントゆえに人様のプライベートな部分も撮れること、普段同じような事をしてカメラ向けていたら今頃は何度警察にご厄介になっているだろう。
そんな事を考えると、たまには何か買わねばとお菓子、珍味、酒、お茶を買う、いっぱい買ってるようでそれだって「10年間に」である。


家の中のわんこ




街角に飾れた菜の花

ともかく、村上の「お人形さま巡り」のイベントが終われば、桜の季節へと変わり、本格的な春になる。


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予約投稿で日付を入れて改めてびっくり、4月だ! いつもありがとうございます。