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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常風景の旅 2代目。

Sort by 07 2015

Category: 日記・情景  

◆ 加治川ダム、スノーシェッド

スノーシェッド




スノーシェッド




加治川ダムスノーシェッド


まさにトンネル、中が暗くはないトンネルのようである。

新しいパソコンが届いて明るい未来かと思わたけれども、パソコンと立ち上げると「さっぱりわからん???Window8??」であった。
分けのわからんアプリ群、デスクトップはどこ?マイコンピュータは表示はどこに?ネットはどうしたらよいのだ?!頭はグチャグチャ、ガチャガチャ、
そんな状態でも何とかインターネットには繋げた、グーグルクロムなので今まで通りお気に入りが開けるのでちょっとはホッとはしたが、基本 ヾ(- -;) であった。

これまでPCは、7台目か8台目、変わるたび戸惑いはあったものの、一番最初に買ったパソコンも当初は訳がわからなかったが、それ以来、それ以上の今回は「なにこれ。」状態。
現在使っている人は、「あんたはエライ (/□≦、)」と云いたい。

だからデータ移行をどうしたらなどとそんな迷いごと以前に頭がどうにかなりそうだったWindows8。
ほんと予定が違った、現PCは再起不能でなく何とか動いているのは幸いなのかもしれない。

そして早くトンネルを抜けたい、、、、偶然か本日の状況とトンネル写真ネタが重なった。



Category: 日記・情景  

◆ 夏本番、古町通り

古町6




柾谷小路




いつもの廂間


ポカリスエットで生き返るとまだまだ歩けた、頃合は陽が傾き始めたがまだまだ暑い。
でも暑くても夏のこんな光景が好きである。


新堀


急な呼び出しがあって昨晩は飲んだ、ビールから始めまりワイン、焼酎割り、あとは覚えていない。
焼肉パーティ、恥ずかしながら牛ステーキにわさびが合うなんて初めて知った、わさびをつけて食べる前は「何でこんなのつけるの?」と思っていたが、
これは合うねと食欲もすすむが、ぎゅうから豚になると牛ほど合わず、別段つけることもなかったが酔った勢いで何でもわさびをつけていたように思う。

しかし、その終わってから自転車で我が家へ、「これオレの自転車か?」と怪しむくらい自転車が云う事聞いてくれなかった、ぐらぐらとハンドルは曲がり、
自分の思う方向とは違う方向に自転車が進んでいった、あわててブレーキを握っても「おっ、と、と、と・・・」てな感じ危なかしく止まった。自転車の酔っ払い運転であった。

そして今日起きると左足が妙に痛い、怪我はないけれど、どうもバランスを崩した運転で足を着いた時にどうにかなかったのかもしれない。
覚えていない、しかし昨晩は飲みすぎたので「今日は休肝日だな。」と思っていたが今は迎え酒であった (* ̄O)◇ゞ ゴクゴク



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◆ パソコンが来る日

上古町のビル




白山神社前の上古町




上古町 歯科医院前


1枚目の風景、暑させいで「どうも熱中症じゃないか。」と、冬を思えば歩きやすく、光が所どころにキレイに当たる光景を見て「もっと歩こう、この先でコンビニで補給。」などと
思って歩くがコンビニがない、喉が渇きつつも仕方なく我慢していたが、「どうもこの先ちょっと歩かねばコンビにはないな。」と、たまたま見た自販機でポカリスエットがあった、
「これだ!」と今の僕の状態にぴったりな飲み物だと早速買ってその場で、ビルを見上げならがゴクリ、ゴクリとポカリスエットを飲ん。
立ち飲みでありペットボトルでなく缶入り500ml、カメラもあるし待ち歩きなんて出来んぞと立って飲んでいたが、なんぼ喉が渇いていても500mlは中々減らず、
途中で頭が冷たさでキーンと痛くなった、そん時空を見上げた光景を「これも記念写真じゃないか。」と撮った。


古町 口之神社


パソコンの納期が30日でメール連絡が来た。
PCが調子がおかしくなり「これヤバイんじゃないの?!」と思って予算の問題もあるので様子見、やっぱり時々出る症状に「無理かなあ。」と思って新しいPCを発注した。
オプションつけて納期1週間のはずが、品薄欠品で「納期遅れ」のメール連絡、それも下手したら届くのが8月上旬だった。
PCがおかしいから買ったのに、発注してひと月は長いのでないかと途中でPCは止まってしまったらと焦ってバックアップ用のHDDまで買った、ちょっと安堵。

でもさあ、こうなってみるとバックアップもしたし今までののパソコン、調子おかしい症状もあったけど、別に買わなくても良かったのでは思えてきた頃の納期連絡だった。



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◆ 白山公園

白山神社の鳥居




白山神社




白山公園の蓮の葉



撮ってから家でパソコンで見ていたら、「オレ、蓮の花を撮っていた。」だった。
取る意識もなくなんなく恒例のように白山公園の緑の風景を”夏が来たな。”そんな風に撮っただけなのだが、その時は蓮の葉だけで花が咲いていたなんてまったく気がつかなかった。
今年初の「蓮の花の写真」、知らぬ間にノルマが達成していたような感じで”プチ達成感でホッ!”そんな感じである。


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◆ 暑さの中、旧県政会館に寄る

旧県政会館の窓辺の植物




旧県政会館の窓辺




白山公園


夏本番を歩き、「はて~、どこに行こうか。」と迷ったすえ、いつも周るコースを逆にまわった。
風景が変わりちょっとばかり新鮮味があった、そして旧県政会館、何度も来ているのに撮り歩きの逆コースで周ったら、「久しぶりに寄ってみようか。」と思った。
そして何年前だったか1階の大時計を撮っていてカメラのバッテリー切れした事思い出した。
当然のように、入館する前に、「2度もやったら俺はバカだね。」とカメラのバッテリーを確認した。




台風ニュースが出ているのに、こちらは夏日のお天気だった。
そんな中、先日の山道で大変を思いした「阿弥陀堂」へと道をリベンジをした、あのままにしていたら「阿弥陀堂」がどんな所か見ずに人生を終えるのではと
大げさだけれどもそんな事を思いリトライ、車は先日で懲りたので今度は山道の手前で車を停めおいて歩いて「阿弥陀堂」を目指した。
コンクリートの細い道、右は小川に、左は崖のビビリまくった道。

阿弥陀堂までの山道




阿弥陀堂までの山道、入った事に後悔したあたり。




阿弥陀堂までの山道




阿弥陀堂




阿弥陀堂までの山道


リベンジの達成感共に、ブヨに刺されたのが5箇所、でもそんな痛めをして歩いてみて途中で「あん時は引き返して正解だったあ。」とわかるくらい細道、
あのまま奥へと入っていたらと、、、、行けたとしても、また同じ道を戻ってこなくてはいけないのだと思うとぞっとした。

しかし、良く見るとタイヤの跡がらしきものがあるのだが、「よくまあ行って戻れたもんだ。」と感心したが、タイヤ痕は軽カーでしょう。





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◆ 夏本番だと体でわかった日

人情横丁




暑さを感じる黄色いテント


夏なんてとっくに来ているだろうと云われそうだけれども、日差しが皮膚に当たる感覚、体の奥から感じる暑さ、これはこの前までの夏とは違った、体で「夏本番」だとわかった。
あちこちで立ち話している光景が 「今日は暑いねえ。」と話しているんだろうとどこを見て思えた。


路地まで夏




フレッシュ本町の夏


そして路地の日陰までも暑かった、冬の嫌いな僕はたとえ暑くても冬を思えば、「やっぱり夏の方が好き。」だと思うとまだまだ気持ち的には暑さは耐えられそうで、
「いいね、夏。」と思っていたが、この後、喉が乾き、頭もフラフラしてきた、気持ちは何とか暑さに耐えられても、まだ夏本番の暑さに体が慣れていようだった。


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◆ 夏日の坂道

ノウゼンカズラ




夏の坂道




坂下のエロいホットな暑さ


この所「駅撮り」ばかりで街を歩いてなかった。
ひと月ぶりの街歩きで、僕は正直どう撮っていいのやらと、久しぶりやっと会えた人に嬉しさを感じつつも、どこか照れるような気持ちで、
正面をじろりと見るよりも斜め見、下から上見するようなもじもじ感のカメラ目線があった (;一_一)
空を見上げれば青い空、眩しい日差し、ともかく夏本番だった。
しかし、「ノウゼンカズラ」恥ずかしい話だけど僕は数年前まで「ハイビスカス」だと思っていた、なんで南国の花が新潟に咲くのだろうか、温暖化のせいなのだろうかと
休日のウォーキングで人様の庭の花を見てそう思っていた。



調子が悪くこのままでは、「突然動かなくなるな。」とPCを発注、通常なれば追加オプションをセットし1週間で納品の予定が、それまでもってくれたら良いがと思っていたが
メーカーから注文集中で欠品のため予定が「期日未定」で延びるとのメールが後からあったが、それから数日前のメール連絡では、7月下旬から8月中旬などと連絡があった。

調子のおかしいはずのPCはがんばっていてくれている、数回電源入れても画面真っ暗があったが、時間をずらして電源を入れ直したりで何とか動いてくれてる。

バックアップもなかったが急遽バックアップは取ったので安心だけれども、20時間くらいかかった、今度は新しいPCが届いても「それを」入れるのかと思うと今からその多さにうんざりしている何でもそうだがが、「出す」よりも「入れる」って方が面倒なんだよねえ。


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◆ 上赤谷で冷や汗が流れる

加治川治水ダムの緑




加治川ダムの蒜場山登り口


暑さのせいなのか、先週の日曜日は何度も道に迷う日だった。
車にナビがあっても迷った、「たぶんここを行けば、あそこに出るだろう。」が出なかった、ナビを広域表示すれば大雑把に何処にいるが、細かく表示しないと道が表示されない。

一番は「阿弥陀堂」の矢印に引かれ、車で山道を入っていくと急に道幅は狭くなり、上からは木々の枝がぶら下がってきて、おまけにヘビのようように道はくねくねと曲がった。
車の左右をのけばすぐ下は右は小川、左は崖、それまでリラックスして流していた音楽の音さえも運転に支障にきするようなので、
雑念を消すにように音楽を消した。
道と言ってもコンクリートで固められた道幅は車一台分(畳み1枚くらい)もの、「脱輪したら終わりだな。」と、一気に緊張感は高まり運転に集中しのろのろ進むが。



滝谷の加治川




赤谷の橋


しかし、途中で「こらあ無理じゃねえ?!」と、この先このまま車で進むのは車では心臓バクバクものので無理っぽく、前進をあきらめてバックしたがくねくねと曲った細い道である、油断するとタイヤが路肩に落ちるのではと、ここ数年ぶりに迎えた運転の危機だった、マジにやばく、暑かったが尚更に汗が流れてきた。

運転を止め車から降りると(ドア開けても足場がギリギリだった)、この先はどうなっているのかと先を数十m歩いて行ってみるとどうにか車がUターンできる場所を見つけ、
「ここまで来れば何とかなるか。」と、バックよりも前進して引き返すことを決めたが、それだって人生最高のテクニックを要するのではと思えるような道の両脇は、小川に、崖だった。

仮に落ちたらどうやって助けを呼んだらいいのやらと誰もいない山の中でそんな事を考えつつ、助けを呼ばなくても良いようにと慎重にノロノロ運転、そして何とかUターン、
また同じ所を戻るも、バックで戻るよりも前進の方が楽だったがビビリながらの細い道を運転。山道を出た時には、「脱出した」感でラックリ、肩が軽くなった、そして空は青かった。

あれは遊歩道だったのではと、道幅減少とか、車通行不可とか標識があってもいいんじゃないかと思ったが、そんな標識もいらないくらい交通量が少ないのだなと、
その狭い道から「よくまあ戻ってきたもんだ。」とヒヤリと共に思い出す。


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◆ 秋田てんこ盛りツアー 駅旅

「暑中お見舞い申し上げます。」的お見舞い代わりに、秋田の日帰りの駅撮りを旅風にまとめてみた、時系、順不同。
かえって暑くなっても責任は負えませんぜ~ なのだ (`□´)//

羽後牛島駅 切符売り場

JR羽越本線 羽後牛島駅切符売り場と待合室 駅舎は、しっかりあるのだが、ここへは駅舎から地下通路を通って階段を上がった所にある、この部分は駅のホーム上にある(駅舎後出あり)。



行くぜ東北

ご存知 JR東日本の「行くぜ、東北。」のポスター、JRの宣伝なのに僕は「きたぜ、東北。」を車でまわる。



秋田駅東口

秋田新幹線、奥羽本線、羽越本線、男鹿線、接続の秋田駅東口、、、、、駅脇の「ALIVE」除くと、秋田の人に失礼言い方かもしれないけれど何もない、メインは「西口」となる。



秋田駅西口バスターミナル

秋田駅西口前の秋田杉造りのバスターミナル、行列は「秋田空港行き」リムジンバス待ち。



秋田かんばん娘

みなさん 「かんばんは!」、上右から3番目の「秋田おばこ」姿の由利高原鉄道アテンダント、僕は矢島駅見た時は「おっ、秋田おばこ!」とつぶやきニヤケた。


羽後牛島駅

1枚目の羽後牛島駅駅舎。木造、駅前の電話ボックス、郵便ポスト、自販機と定番が揃っていた上に、デカイ木、そして一部で砂利道が残っていた、タクシーもいたが出払った。
写ってないが駐輪場もある、これでバス停があったら駅の定番が完璧に揃う。



由利高原鉄道 曲沢駅

由利高原鉄道鳥海山ろく線 「曲沢駅」 田んぼの中の駅、「やったね!」とニタリとする僕。だが車の停める場所がなく100m歩く。



曲沢駅 由利高原鉄道

駅のホームで写真を撮っていると「やって着ました!」、上り「羽後本荘駅」行き、車内には観光客らしき姿が何名か見えた。



由利高原鉄道 黒沢駅ホーム風景

上の「曲沢駅」の上り方面隣駅の「黒沢駅」、枕木で固められたホームを久しぶりに見た、この枕木造りとホームのほどよい高さがこころにしっくりハマる駅ホーム風景。



秋田減塩

由利高原鉄道鳥海山ろく線 「子吉(こよし)駅」で見つけた秋田版 「減塩六つの戒め」。



JR羽越本線 羽後亀田駅入り口

JR羽越本線 羽後亀田駅、県道からこの駅舎が見えたとたん、どこかで見たようなと懐かしさを覚える、新潟県信越本線「亀田駅」を思い出した、そして駅名も同じ「亀田」だ、この偶然性に驚き。



JR羽越本線 羽後亀田駅木造駅舎

今の新潟の亀田駅はデカクて近代的な綺麗な駅舎なったが駅舎的には面白くなく無くなって落胆していただけに、死んだ人の生き写しならぬ、「行き写し」の登場だった。
この駅ひとつだけでも、来た甲斐があったと感じた。



JR羽越本線 折渡駅 

羽越本線だが国道7号を走って行けば、寄ることない駅、本荘市街から山に入り、こんな所に駅があんのか感じ、油断してたら通り過ぎてしまいそうな場所にある。



JR羽越本線 道川駅から男鹿半島

道川駅の跨線橋からの風景、男鹿半島の山が見える、左 「本山」 右 「寒風山」。帰り道ここコンビニ前の歩道ガードレールに乗り上げた事故車あり、どうしたらそうなるの?で渋滞した。



JR羽越本線 桂根駅 EF510

ホームだけの羽越本線 桂根駅(かつらねえき)、国道7号線走っているとここ駅近くでパラソル開いた 「ババヘラアイス」を久しぶりにみ見た、そこは秋田だった。



JR羽越本線 桂根駅 

桂根駅でホームしかないホームを撮っていると上り貨物EF510が通過、体がどうしても「撮ってしまう。」のだった。



JR羽越本線 羽後本荘駅改札口前

羽後本荘駅改札口前、奥に「秋田おばこ」ラッピングデザインの由利高原鉄道鳥海山ろく線の気動車。手間の「五能線」ののぼりに「いつかは、五能線。」だった。



由利高原鉄道 吉沢駅 

由利高原鉄道鳥海山ろく線 「吉沢駅」ここも駅のまわりは田んぼ、だが駐輪場があり車は通れた。この駅を含め本数の少ないはずのローカル線で駅通過シーンを2箇所で、ラッキーだった。



由利高原鉄道 川辺駅

駅舎造りに感動の由利高原鉄道鳥海山ろく線 「川辺駅」、駅舎階段を登ると待合室、左側は階段があり待合室スペース、何だろうこのスペースは無駄ではと思ったが、
実はその下が駐輪場になっていた、そこからは明り取り兼ホーム様子が見れるように窓、駅舎待合室も明り取りがあり「考えているなあ。」だった。



由利高原鉄道 川辺駅ホーム

他の、利高原鉄道鳥海山ろく線沿線の駅ホームの幅はこんなにない、これは車椅子用のスロープがあるからかと、そこまで考えるとここでも「考えたいるなあ。」の川辺駅だった。



由利高原鉄道 川辺駅矢島方面風景

だからってそれだけなく、ホームからの風景も空と山、緑の田んぼ、のんびり感に癒される風景、路線が U字にカーブなっているので遠くから列車が来たのがわかる、
「来なあ。」感もいいじゃないかと眺めていたがこの時は来なかった。



JR羽越本線 新屋駅

前出に「羽後亀田駅」に駅舎が似ているがそこに比べると妙に味気ないのはどこか新しさがあるからなのかと思ったら、その駅名が「新屋駅(あらやえき)で「新」が点いているの気づく。
なるほどと勝手に納得した。


JR奥羽本線 土崎駅

秋田駅の隣の駅で「奥羽本線・男鹿線」の駅となる「土崎駅」、新潟県新津駅から始まる羽越本線は秋田駅まで、秋田駅まで羽越本線全駅を撮影しての隣の駅。
奥羽本線は他でも撮ったが(スノーシェッド駅)、この奥羽本線土崎駅はある意味での嬉しい「奥羽本線の駅」、そしてこの先の駅を撮るには車で5時間かかる。

順序不同の秋田旅、有名風景はないけれども僕には十分の秋田旅だった。

Category: 日記・情景  

◆ 7月のストック整理 

筒石郵便局前

糸魚川市筒石郵便局前、お寺の瓦屋根と神社の石垣に挟まれた細い道、そしてなんと言っても坂のある風景が僕のツボですわ、あっ消火栓も!


筒石の港

何度も登場の筒石の舟屋、お気に入りゆえにたくさん撮ったものだからストックも多いがこれが最後、、、、今年は( ´艸`)ムププ


筒石の路地

筒石の路地中の路地、隠れたような路地入っていくと陽も当たらないようなまた路地がそこにあった。廂間というのだろうが、さすがにこの先は僕には進めんかった。


村上市府屋

上の筒石から直線で200km離れた村上市府屋の海辺の旧パチンコホール。
客が入っていたのかどうかわからないけれど、こんなになるのは商売ならんかったのではと、しかしこの光景は有終の美のようでもあった。


波渡崎のホテル雷屋の裏

山形県鶴岡市堅苔沢の国道7号線脇にある旧ホテル雷屋の裏の屋根風景。


堅苔沢魚港入口のバス停

ブロック塀建ての海が真ん前の堅苔沢魚港入口の「大波渡」バス乗り場、外側だけでなく内側にもカモメとイルカと芸が細かい。


風紋

日和山浜の風紋。


日和浜の風紋

しかし、植物って強いなあと感じるのだけれど、うちの観葉植物は、水をやらなくても水をやりすぎても、すぐ枯れる?!


浜辺の長い横断歩道

浜辺の長い横断歩道、どうもこの白線を利用したい気分になってくるけれども、何がいいやら。



日和山浜見張り所

まだ、海シーズンでないので見張り所には、誰もいない、、、トワエモア。


小波渡駅上りあつみ温泉行き

JR羽越本線 小波渡駅を発車したあつみ温泉行きの気動車。ボディ色は新潟色。


羽越本線小波渡駅裏の山

鶴岡市JR小波渡駅裏の山の畑に登るとそこからは海が見える、海の水はたくさんあるのに、ここの水遣りの水はどこからなんだろとちょっと不思議だった。



JR羽越本線小波渡駅裏の山からの景色

農作業、以前のミクシィのサンシャイン牧場にハマった、水遣り、肥料、収穫、開墾、だから農作業の大変さはネットゲームからもわかる、
机に座ってコーヒー飲みながら、指先の作業に比べたら何十倍も苦労があるはず、でも収穫の喜びだって何十倍もあるのだろう。


自転車店

自転車店の残像。


ガーデン

レストラン「ネルソンの庭」


水原駅

JR羽越本線「水原駅」を目指して走っていると同じように僕の車の前を走る車、水原駅前に停めた、「俺の撮影のじゃまじゃんか。」だったが、待ち合わせのようだった。
見ているとこの後、富山ナンバーが2台が並び、その瞬間ここは富山だったかと思えてきた。


京ケ瀬駅と田園風景

JR羽越本線「京ヶ瀬駅」、駅の陸橋から田んぼに夏空が写ったのが見えた。


神山駅前農協倉庫


農協倉庫の上の青空と白い雲が夏を感じさせた。

上の田んぼの「京ヶ瀬駅」、ここもJR羽越本線「神山駅」の前、そのJR羽越本線全駅先々週やっと撮影終えた、当たり前なのだが同じ沿線でも風景は同じようでもどこか違うし、
駅舎に関しては新潟県、山形県、秋田県、みんなその県の特徴がある。


Category: 情景・モノクロ  

◆ 梅雨の夕刻の浜辺

砂浜と電柱




砂浜の建物




砂浜の家


さあて帰ろうかと車を目指して歩いていると砂の国に来たのだろうかと思えるような光景になった。
普段、砂の位置は足元にあるはず、だいたいが見下ろす位置にあるはずなのだが、そこは急に自分の身長よりも遥か上にあり、そこに登るのにも苦労するような、うず高い砂丘だった。


前日の記事で、心霊スポットのラブホテルの事を書いたんだけど、それ怖いでしょう、写真でも撮ったら「トンでもないものが写るんじゃねえ?」なのだが
NHKでこんな番組あったので、興味のある方はどうぞ、NHK的全然怖くない解説であり、なるほど思えてきます。



パート1なので、終わってからそのままパート2につながります、、、のはず。



Category: 情景・モノクロ  

◆ 砂浜

砂浜




太夫浜の砂浜




梅雨の砂浜


テレビ東京で始まった「廃墟の休日」で、神戸の旧「摩耶ホテル」を紹介した、廃墟になっても優雅さを感じ、「これぞ廃虚」と大いに感動した。
本日、それに比べたら提灯に釣鐘の差の地元の以前から気になっていたラブホテルに「今度行ってみよう。」と思った。
以前から気にはなっていたが、ネットで調べるとそこは心霊スポットになっていて、「あそこは、やばい。」などの記事を読んで行くのは先延ばし状態になっていたが、
どういう訳か「今日なら行けるぞ。」と気持ちも固まり向ったのだが、なんとそんな建物は消え整地され駐車場になり車も何十台も停まっていた。
「ありゃ?!」、と事既に遅しだった。

停まった車の光景を見て、心霊スッポトの雰囲気の微塵もなくただのどこにもある無味乾燥の駐車場風景を見て怖さも消えたせいか「もっと早く来れば良かったぜえ。」とちょっと強気に思った。





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