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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

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Category: 日記・情景  

◆ 一期一会、また消えた風景


村上市羽下ケ淵




村上市岩ケ崎



良い写真が撮りたくなったら「あそこ」に行けばなんとかなるだろうと云う場所がある。
近くを通っては「今度来るからねえ。」とその方向に視線をやったりして、密かに僕には取って置きの場所があるだと思うとたくさん貯金があって
通帳の残高を見てニンマリするような感じに似ている、羽下ケ淵(1枚目あたり)もそのひとつだったが、1年ぶりに行ってみると場所が見つからなかった。
「おかしいなあ。」と探すとお気に入りの風景の中核のような木々が切られ、風通しのいい寒々とした風景になっていた。

1年前の風景 → 目線の先に何本の木々が並ぶ。

当時の記事を読むと、その時見つけた風景だったが、もうそれもなくなりその時だけだった、変わらないような風景も変わる、風景の撮影でも一期一会あるんだと思う。


Category: 情景・モノクロ  

◆ 冬の笹川


笹川




村上市笹川(旧山北町)




笹川のカモメ


狭い笹川地区をぶらりと歩く、寒さとみぞれ混じりの雨粒のせいか、のんびり眺めるなんて気分になれず早足になり風景はなんとも感じない、
それどころかだいたいカメラを構えるとレンズに雨粒がついた、コートも濡れ早々にして車へと退散。

そんな駐車した脇には鮭がぶら下がって揺れていた、ここでは何度も来ているが初めて見た光景。
こんな海辺に吊るされた鮭は食べた事はないが、磯の潮風と寒風にさらせれて旨いのだろうかと、じろりと見た。晩のおかずに食卓に並べられたのを想像した。


Category: 情景・モノクロ  

◆ カモメ、飛ぶ


村上市笹川のカモメ




笹川のカモメ飛ぶ




笹川でカモメ舞う


写真を撮り始めた頃、波止場のカモメを見た時丸々と太ってデカくてボールのような奴だった、「こいつは運動不足じゃね?飛べるのかしらん。」と飛ばせてみようかと
近づいていくがカニ歩きのように歩いて逃げるばかりので終いには、心を鬼してドドドーと追い立てるように近づくやっと飛んだが、すぐに元の場所に戻った。

なんだか情けねえ鳥もいただけれども、今では冬の荒れ狂う海を飛ぶ姿は実にカッコ良さは、もし生まれ変わりがあるなら僕は次はカモメがいいなあと思わせる。
ともかく、冬場荒れた海を風切って飛んでいる光景は、今では僕をシビレさせ冬場には何度も足を運ばせる要因でもある。



Category: 日記・情景  

◆ 冬の海水浴場


笹川流れの鮭干し




笹川




冬の海


新潟県村上市北部の海岸名勝地「笹川流れ」ここから始まる。
カメラを始める前、始めて1、2年は冬にここで写真を撮るどころか、来ることさえなかった。
でも色んな光景を目にするようになって、「来るなら冬だろう。」と思うようになった。


帰りにセブンイレブンで100円コーヒーを買った時、機械にカップを置いてボタンを押しなにげに隣の同様のお客のおじさんのカップを見ると満々と溢れんばかりに
注がれていた、僕の視線を感じてか、そして気まずそうにフタをしめてさ、さ、さーと消えた。
そうか、R(レギューボタン)を押さず間違ったか、それともインチキして「L」ボタンを押したんだと察した、「そういう手があったか。」と思ったが、無理のある多さだった。

でも、セブンイレブンのコーヒーは通常ホットよりも、アイス用のコーヒーの方が濃くて旨いと感じるのだがレギュラーのカップには半分の量くらいしかならない。
量か味を考えると僕は量を選らぶ、なのでおじさんの所作を応用すればレギュラーサイズのホットを買って、機械でアイスのLのボタンを押したらいいのでは思うのだが
所詮僕は小心者なので、そんなことを思ってもまだ実行出来てないのである (* ̄O)C■~~


Category: 情景・モノクロ  

◆ 寒風、人は震え、鳥は舞う、桑川の海


桑川




カモメ飛ぶ




村上市桑川



この日も週末は天気が荒れた、「荒れた日はやっぱり海でしょう。」と村上へと、ここは海辺を走る国道345号にいくつかあるトイレありの桑川にあるパーキング。
車を降りると雪混じりの海からの冷い風、「たまらん。」しばらくすると手袋した上から冷い風が伝わってきた。
車を停めカモメを撮ろうかと眺めていると、ちょっと離れたスペースに車が止まった。老夫婦が降りてきて旦那はただただ海を眺め、奥さんは携帯で撮影していた。
「こんな寒いのに、ご苦労なこった。」と思ったが僕はどうなんだろう?彼らにはどう見える?
”写真は趣味だ、好きなものには犠牲は付き物だぜ。”と寒風に吹かれつつも僕はハードボイルド的にニヤリとした。


Category: 日記・情景  

◆ 冬のシルエット


村上市岩ケ崎




村上市岩ケ崎からの日本海風景


冬でないと見れない風景があった、村上市の岩ケ崎から遠く聖籠町の火力発電所の煙突風景(何度か登場)、うっすらと風力発電の風車。
そして50km先の新潟市の火力発電所・北越紀州製紙の煙突、75km先の弥彦山・角田山まで見えた。

でも、これを狙って新潟市から車を走らせていたのだが、新潟市は晴れだったのが北へと向かうと空は曇り雪混じりの雨が降った、
途中まで車窓から見える風景はイメージ通りだったが、岩ケ崎に到着すると見えたかと思っていたら一瞬で遠方の風景が暗くかわった。
遠路遥々来たのにイメージ通りには見えなくなった。自然の風景だと諦めて場所移動すると雲行きが変わっかのか、「今だ!」と早々に岩ケ崎へと車を戻した。
でも、、、望遠の風景だと思った。


村上市桑川漁港


桑川漁港の高台から見えた海は、沖が怪しく光っていた、「えーねえ、ここでカモメでも飛んでくれたら。」と思うとかなり沖で一羽が左から右と飛んでくれた。
でも小さすぎてゴミのようになってしまった。


Category: 日記・情景  

◆ 冬の青空、海へ行く


上新栄町浜




砂に埋まったラモーレ(海の家)




ra more




上新栄町浜ラモーレ



実に気持ちの良い日だった、この日我が家の周囲では白い雪世界、家の前を雪かきして出掛けて来たのに、同じ新潟市とは思えない雪のまったくない風景、
長年生きてきて少ないのはしっていたが、これほどの差があるのか!と、そんな灯台下暗しのような別世界を発見して何だか嬉しくなってきて
家に帰ったら誰かに言いたかった。
「上新栄町の浜に行ったらさあ、雪がまったくなかったよ。」そして相手のリアクションも\(◎o◎)/!ギョエー こんな顔が見たかった。

まさに、春のような光景だった。


Category: 日記・情景  

◆ 冬場のストック整理  ここいらで海記事が続いたし、まだ別の海も続くのでとりあえず閑話休題

そして、ストック用ファイルがゴチャゴチャしはじめたのもり整理的UP、そのため枠ありと枠なしが混ざっています。
そのままゴミ箱に入れればいいのだけれども、それが出来ないもったいない気質の性格の俺であります σ(゚∀゚)

村上のウルトラマン

 村上市大場沢で見つけた、ウルトラマン、思わず指をさして「いいねえ!」をした。



蛭野の秋

 秋深まる五泉市蛭野を車を走らせていて思わず、車を止めさせた兄弟のキャッチボールの光景、望遠を忘れたことの後悔 (´;ω;`)



蛭野の銀杏

 上の兄弟キャッチボールの後日、「やっぱりここ蛭野の秋はいいわ。」と思わせる蛭野の風景。



蛭野

 蛭野地区の外灯風景と銀杏の紅葉、いいなあと感じつつも人工物がありすぎて構図に困る。



蛭野モノクロ

 銀杏の蛭野地区、毎年ここはどうなの?と寄る僕のスポット、毎年当たり外れあり、この時は当たり外れの中間だった。



慈光寺

 蛭野地区を抜けた先の慈光寺境内から本堂の屋根とバックの紅葉を狙った風景。



村上の落葉

 村上市大場沢の寺院の落葉樹、当日は綺麗な青空を思わずバックに立派な落葉した枝ぶり入れたくなった。



胎内市の砂丘地

 胎内市の砂丘地の光景、「なんかええなあ。」と雲の雰囲気が秋から冬に向かって行くような光景。



黒井駅ホーム

 JR信越本線 黒井駅ホーム風景、貨物ターミナルの無人駅、積雪1、2mでも安心のような柱の多さが同じ新潟県でも新潟市周辺駅とどことなく違った。



黒井駅風景

 黒井駅、新潟県上越地区最大のターミナル風景、見えないが左側には信越化学、新日鉄住金なのどの工場地帯、その先が直江津港となる。



直江津駅

 JR直江津駅ホーム風景、流石に信越本線、北陸本線の交差連絡駅。ともかくホームの長さが際立った、中学校の修学旅行で東京上野駅を降りた時の
 都会の駅は凄いなあと感じた風景と交差した。



直江津駅ホーム

 向こうは糸魚川方面先に出た黒井駅と同様に長いプラットホームと柱が、雪国仕様なのかとともかく柱の数、ホームの  長さが気になった、その為乗降客はそれなりいるのだけれども・・・・↓



直江津駅ホームと信越線電車
 
 振り返り、ホームに停車中の列車と乗降光景を外すとただただ、広くて誰もいない長いホーム風景に早変わり。



干し柿風景

 会津美里町雀林の蔵に干された無数の干し柿、これを木からもいで皮をむいて、しばって、干す、作業を想像しただけで 目がまわった ヾ(・∀・;)オイオイ オーバー!


雀林と法用寺

 ここ雀林の集落ではあちこちの家、蔵の軒下は干し柿、大根が干されていた。普段でも日本の原風景のように感じてはいるけれど、
 こんな光景を見てしまうと来年の12月くらいにまた思い出して「そろそろ行ってみようかな。」と思うだろう。


雀林のマツバギク

 冬なのに蔵の軒下に、しおれ気味ではあるけれどもピンクの小さい花は「頑張っとるねえ。」と感じさせ僕を十分に刺激してくれた。


消火栓

 雀林地区の道を歩きつつ、柿の色とは違った赤い色を発見、消火栓はあちこちで撮っている、地元デザインのマンホールを撮ってこともあったけれど、
 今はどこにもある消火栓を撮るようになった。


雀林の菜の花

 想定外、干し柿の風景を撮りに来てまさかに菜の花が咲いていようとは、つうか菜の花の時期は冬だったんだろうかと勘違いしそうな光景だった。 


緑の庭

 北方文化博物館新潟分館の2階から見た庭の見事な緑の庭木、、、、名前不明。


庭の植物

 当家の庭の植木、冬を迎えて萎え始め、、、、現在は何度も積雪で緑が抜けて茶色に変色している。


如意輪観音

 用事もあったの半端な残り時間にカメラバッグをぶら下げて近所散歩で「如意輪観音」を撮影、現代の機械で掘られたものと違って
 手彫りの柔らかい曲線おお顔、輪郭に優しさを感じさる僕のお気に入り、手を合わせては観音様の手、ひざ、宝珠、蓮華、宝輪をすりすりとさする。


剣龍峡の山ノ神神社

 新発田市荒川の剣龍峡にある、山ノ神神社とナナカマドの森、神社の堂内には金精神がたくさん並んで子宝、安産の霊験があるされる。
 

落葉

 濁川公園の桜の落ち葉、撮るよりも歩いてガサガサと音を立てるが小気味良く、ボートが波を分けて進むように葉っぱを蹴散らしながら僕はガサガサと気持ちよく歩いた。


昭和石油跡地
 
 昭和石油の跡地、石油工場だった割には油っけのない錆びた風景なってしまった、脇には貨物引き込み線になっていたが、同様に錆びたレールを残し、一部は撤去されている。


新潟港ピュア万代裏

 万代島ピュア万代の裏の荷揚げ漁港、10年前くらいまでは新潟の鮮魚市場があり、被写体ポイントになっていたが、今すっかり変わり、ピュア万代は観光スポットになっている。


沼垂通

 中央区沼垂商店街通りにある時計屋の時計、この光景は変わらないけれども周囲は歯抜けのように、少しずつ変わってきている。


村上黒塀小路

 村上市寺町にある黒塀小路、なんとか城下町村上の町復興をと市民の手で塗られた、ここの浄念寺の観音様は必見である。


村上市寝屋石動神社下

 村上市寝屋地区の石動神社下、左は防火水槽になっていて、その向こう(発泡スチロール向こう)に石動神社へ100数十段の石段がある。


寝屋の路地

 同寝屋の路地というかメインストリート、こういう光景が「何ともウキウキさせるんだなあ。」

たぶんもしも毎日1枚更新ならストックに眠ることがなかったかと、2枚、3枚更新を目標にしているとどうしても繋がりになりにくい1枚が
まあ云うなれば”アウトサイダー”のような写真が出てきてストックになるパターンが多い。
また同じような場面で同じような写真ばかりもあったりして”とりあえず”ストックとなったりするのが溜まってくる、
尚もストックがあるし、今後溜まっても行くので、こんな形の更新を定期的に、、、なのでいずれまた。


Category: 日記・情景  

◆ 浜辺の足跡・・・浜辺の一歩


砂の上の足跡




杭




海で佇む人


1枚目上新栄町浜の海岸で砂の上の光景を見て、妙にさらっとは通り過ぎれない足跡の光景だった。
アポロ11号が月に着陸した時の足跡思い出した・・・・・古い、古過ぎる。
ケーブルの木製ドラムの上に乗り、そんな月面に浸りながら我が砂の世界を独占と思ったが、先客がいてじっと海を見ながら携帯で話していた。
外人さんだ、小さく聞こえてくるが何語かすらわならない、日本海の向こうはロシア?、、、母国に向かって話しているのだろうか。
それにしても通話は長かった、僕は他人事ながら携帯電話代もバカにならんだろう、そんなお節介な事を思う久々の青空だった。


別日、雲の多い日。
冬であろうと何だろうと海の過ごし方は色々、雪がなれければスポーツカイトでも釣りでもできる、かくいう僕も釣りにハマっていた当時は、
雨でも、嵐のような日でも、雪でも正月でもそんなのは魚は関係ねえ!と出掛けた、魚に休日も嵐もある訳がないと。今客観的に自分を見たら「バカじゃね?」くらいハマっていた。
釣りのビデオをどのくらい買って見たことか。



浜辺でスポーツカイト



上新栄町浜で釣り



なぎさのふれあい広場


そんなハマりが、今はカメラ、、、、果たしていつまでつづくことやら、、、、しかし、カメラを始めて見識が広がったのはたしかである。



Category: 日記・情景  

◆ 「オレ、韓国に行って来たんですよぉ。」、、、、てなタイトルが浮かんだ。

砂防柵




打ち上げられた黄色いコンテナ

 ハングル文字は 윤성수산 (ユンソンスサン)=「尹城水産」、 


ハングル文字のコンテナ

 3枚目 117신명호 (シンミョンホ)=「117上機嫌号か、神明号」・・・直訳なので別の意味があるのもしれない。


上新栄町浜


浜辺を歩くと遠くからも一際目立った黄色いコンテナボックス、長年観察からもしかしてハングル文字でも書いてあるかと近づくとその通りだった。
漁船から捨てられたか、何かの弾みで落ちたのか、そしてそのまま新潟の浜まで流れ来たものだろう、どんな長い年月かかたのか所々に貝まで付着していた。
今や反韓ムードがあるといえ、コンテナには何だか「ご苦労さま」と言いたかったが、もしかしてこれも不用品を流す嫌がらせなのではと
ひねくれ者の僕はちょっと考えた ( ̄ヘ ̄)ummm・・・・



Category: 情景・モノクロ  

◆ 砂浜で小踊り、小針浜


小針浜




小針浜、冬


高村光太郎「道程」の

有名な部分を思い出した
僕の前に道はない
僕の後ろに道は出来る

思い出した。


小針浜「なぎさ」の屋根


この時、雪のある風景を避けて僕は雪のない海辺へと行く、雪の上を歩く代わりに砂の上を歩く。
砂の上に出来た自分の足跡を見て肩の荷を降ろしたような嬉しさになる、顔だってそれまで無愛想だった表情もちょっと和らぐ。




Category: 日記・情景  

◆ 海辺の青い家(小針浜)


海の家




青い海の家


この青い家は「海の家」であり数年前はオレンジ色だった。・・・・・海の家、もしかたらカフェかも。
冬場の色のなくなった海辺にやって来てここではオレンジ色は映えて僕には温かくもカッコ良くも見え、よくシャッターを切った。


砂に埋まった黄色いボート


それから経営者が変わったのか、現在はブルーに塗られ、、、僕が来る冬にはブルーはちょっと切ないく寒そうだが、本来は色は暑い夏限定に合わせて青なのかもしれない、
ちょうど良いのかもしれない。かといって夏の風景を撮ってますとか言ってカメラを持ってこんな浜辺をぶらぶら歩く勇気は僕にはない。
だから夏が終わると次の夏前までは僕は海へと通う頻度が増えるのだが、「強者どもの夢の跡」のようなどこか寂しい雰囲気は漂う。


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◆ 冬の荒井浜


荒井浜




荒井浜番小屋廃墟




荒井浜番小屋からの海景


3枚目の空の見える天井は、初めて来た時はしっかり屋根があったように記憶する、そして中に入って写真を撮った時は、何か写るのではないかと思うくらい、
何年も通って撮っているけれども怪しげなものは写ってはいない、でも風や雪でこの風景はこの後何年撮れるだろうか。


ガソリンがまた下がっていた、リッター127円。
去年夏、新規開店のセルフガソリンスタンドに入った時は147円だった、当時は開店記念とあってあまりの安さにスタンドの兄ちゃんに、「安いねえ。」と言ったら、
「ありがとうございます、頑張ってます。」とニコニコ自慢げに言っていたが、今回は開店記念でもなんでもない行きつけの普通のセルフスタンドで127円だ、
急に去年の夏のそのスタンドのことを思い出した、原油は下がってきている、果たして110円代はでるのだろうか?遠い昔リッター85円くらいの時があった、
もっとも税金の割合いが大きいこと、淘汰されて潰れて行ったスタンドも数しれずなので「ほんと儲かってんの?」と聞いた記憶がある、
85円の店は今もしっかり大きくなって残っている、そう思うとスタンドで「安いねえ。」と言う僕はお人好しなのかもしれない。



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◆ 冬の木立


新発田市人橋1




藤塚浜


木立の向こうは一方は広い畑、一方は広い海。
春から初夏へと木々が芽吹き始めたら向こうは見えなくなる、冬しか見れない風景、僕はこんなすきま風スースーするような葉っぱのない木々の風景が好きである。


下の松浦漁港はよく通った、他の新潟のブロガーさんにも時折登場していた、一昨年辺りからうらぶれたような風景が果たして漁港と呼べるのかと
疑問がでるような漁港もガラリと変貌し、誰が見てもここは漁港なんだと呼べるように変わった。だけれども写真の被写体して魅力のない風景に変わった。


松塚魚港の小さな灯台


変わってしまって「もうここはいいなあ。」と思っていたが、ひとつだけ気になる風景があった。
それは松浦漁港の脇を流れる落堀川の河口にある小さな灯台(灯台と呼ぶのかすらわからいが)。
夜の電気が赤く点灯した風景を撮りたかったが、常に釣り場として人がいるので、釣りのオフシーズンの冬を待つしかなかったが、ようやくその機会を得た。


そして、2枚目の向こう側、3枚目の漁港、今日(1/17)の海 が荒れた、車から降りると久々に海からの強風と寒さで目から涙が流れちょちょぎれた、
その涙が風で飛んでメガネにこびりつく、この日が「来たか~。」と思いつつも今日の風、荒れ方はまた凄かった。
堤防の高さは4、5m、時折くる大波の高さは目測で単純に3倍以上、そんな中をウミネコは飛んだ。


松塚漁港


当然カメラはブレブレ、強風で体はユレユレ、時折の雪混じりの強風はAFの焦点が合わせずらくズレズレ、そして涙の浮いた目ではよく見えずらくウルウル、
寒さで手袋していても指先はツンツン痛く、浜辺での撮影は10分で退散。
車内でヒーターをつけて一息ついてらまたトライ、海方向に体を10度くらい倒しても強風が支えるように立てた。
台風シーズンになるとこんな光景をニュースで観るが、そんな光景を写真を撮る人間はいなくても、冬の日本海荒れた日にはこんな僕みたいなものいる。
当然チキンの僕は危ない所へ近づいていない。


Category: 情景・モノクロ  

◆ 1月、新発田市二ツ山あたりの雪景


新発田市二ツ山




新発田市二ツ山雪景




火力発電所と送電線


ただの野原、田んぼ、畑が雪で風景が変わった。

今日は大丈夫だろうと空を見て出掛けても現地では、雪、雨だったりするので、お天気が悪くても(比較的)空の明るい方向へとともかく車で向かい
「できたら降らんでくれよ。」と願いながら車を走らせているのだが、ほんと今年はその願いが叶わない日が多い過ぎる、
それでいて海辺ではカメラを構えているだけふっと飛ばされそうになり寒さで涙までもちょちょ切れるのもまだない。


Category: 情景・モノクロ  

◆ 胎内市、雪国の冬の海


荒井浜




荒井浜




はまなすの丘公園


胎内市荒井浜、毎年何度も来て撮っているが、何軒も並ぶ番小屋が年月ともに海風でボロボロになっていく。
多分この浜は整備されてきれいになることはないと思う、それゆえに風化と共に変わっていく風景が痛ましくもあり、年老いた両親を見るよう目で眺めていた。
風景は昨年までとは違って風力発電風車の数が増えて変わっていた。
自分の「年老いた両親は老いるばかりで新しく変化なんてないよなあ。」と思ったらなんか侘しい風景に見えてきた、、、これも雪国の冬の海のせいである。


Category: 日記・情景  

◆ 雪景俯瞰


ビュー福島潟から俯瞰北東方面と真雁




ビュー福島潟から俯瞰北東方面雪景




俯瞰北方面、東港火力発電所の煙突


俯瞰した雪の田んぼの上にはところどこに渡り鳥のガンかカモが見えた。

遠くに見える、新潟東港の東北電力火力発電所の煙突。
冬場は日本海からの北風で煙は陸へと流れる。あれが春に近づくと風向きが変わり西(左)から東(右)と流れるようになるので、
遠くからも見える煙突の煙で季節を感じている。



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◆ 福島潟での楽しみ方


鴈晴舎の屋根




雪の浸かる地蔵さん




雪の潟を歩く人




鴈晴舎の屋根とつらら


雪に埋まる地蔵さんを見て思わず、温泉ならぬ雪泉に浸かっているいるようだと思った、そうかそうか、雪はそれぞれに楽しみ方があるんだと、
「雪につかる地蔵さん」、「雪を歩くオジサン」、そして「雪を撮る俺」だった。


治療した被せが取れて歯科医院へ、着け直すだけかと思っていたら「根が虫歯になってますねえ。」と先生は云い、ギリギリガガガーとすると
自分の口から虫歯独特のくさい臭いが鼻へ入ってきた、”かぶせ直して今日一日で終わり”のつもりだったがその臭いで僕は当分通うことになるのだ察した。


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◆ 窓景・雪の福島潟


福島潟雪景




福島潟最上階




新潟市北区福島潟雪景


新潟市北区にあるビュー福島潟の最上階の窓から福島潟の風景を撮ろうと構える。
「ここだなあ。」と思う窓の位置が中腰あたりにありかがんで狙っていると腰が痛かった、おまけにカメラのバッテリーは点滅していた。
だったら最後の1枚をどう狙うか、ここかと慎重に構えていて中腰で腰が痛くなったので尻を壁につけて中腰で「これなら、いいぜえ。」と狙っていた。
すると、突然ズルーと靴底が滑って尻餅をつき尾てい骨を打ち、同じくストーンと尻をついた反動でゴーンと後頭部をコンクリートの壁と打ち付けた、
「痛ってえ~。」と感じつつも最後の1枚を撮ってから「痛え、痛え」と云おうとを痛みをこらえ撮ろうと、”ここか!”と狙って構図が決まりシャッターを切ると
空振りしたようにカメラは無反応、完全なバッテリー切れで 「あ〜」であった。

結局、一旦ビュー福島潟を出て車に戻り、車内で充電して撮影し直したけれども、意気込みに一旦”間”が入るとやっぱり気が抜けていた。


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◆ 胎内市冬景


胎内市乙




国道345号はまなすの丘




胎内市乙雪景

胎内市、桃崎浜あたり
養鶏場があちこちあるので時折に鶏糞の臭いなので息を止めていると車運転中車内にも入ってきて窒息しそうにもなるが、こんな風景の日は臭わず、
風景でも撮ってみるとか思えてた雪景色だった。
2枚目は海岸線を走る国道345号にある「はまなすの丘」、向こうには日本海が見渡せ時間・季節には日本海に沈む夕日の見れ、トイレ休憩も出来る。


昨日昼前にパンを食べていると、「うん?!」と以前治療して被せた2連の差し歯が取れた、マズイなあと感じつつ、「何で今日やねん?!」連休で3連休じゃんか、
その間僕は歯もげおじじい状態、変に硬いもの食べて取れた後の形を変えていけないと、「なんつうことだ。」と感じつつ二日目、
人間は歯がしっかしてないと食べる事にも満足感が今ひとつなる、そんな時間が経過してくると漫画でいうと目の上に縦線状態 ( ̄_ ̄|||) どよ~ん 
「オラあ~早く歯医者に行きてえ~~ (≧◇≦)/」 なのであった。


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◆ 鐘楼鳴るころ


梵鐘




山門の龍




山門




山門前の石段


実際は鐘は鳴らなかった。 ゴーン!(/□≦、)

石段を本堂から降りると数軒柳津名物のあわまんじゅう屋の店がある、その中で柳津に来ると何度か寄っていたまんじゅう屋があるのだが、
その店が見当たらなかった、久しぶりだと時折”思い込み勘違い”もあって風景も違って見えることもあるので、よくよく見るとその周辺一帯まるまる跡形もなかった、
「えー、ここか?」と不思議感あり眺めてた。家に帰り「なんでやねん」とネットで調べると2013年10月に火事で焼けてしまったニュースを発見した。
そのネット動画ニュースを見ては僕は再度「えー!」と声を出さなくてはいられなかった、そこのあわまんじゅうを再び食べることよりも
こんなことならちょっとあの趣のある店を撮っておけば良かったと思った。


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◆ 寺院に陽翳りはじめる頃


仁王さん「あ」




山門と石段




梵鐘




仁王さん「うん」




本堂


西会津郡柳津町 虚空蔵尊圓蔵寺
会津若松から新潟へとそのまま帰ればよいのだが、まだちょっと明るいしと冬を迎え今度はいつこれるやらと、ならば「圓蔵寺」でも寄った。




僕は普段はあまり三脚は使わない人間でも境内あちこちのこんな注意書きを見た時には驚いた。

境内撮影禁止


三脚どころかカメラケース(バッグ?)まで持ち込み禁止、普段三脚で撮影が多い風景撮りの人にとっては”写真を撮るな”に近い注意書きにも思える
ここまでになるのには撮影マナーでトラブルがあったのだと思う、三脚は撮影時間がかかるので後から来た人間はその撮影が終わるまで待つし、
下手したら「光待ち」なんていって良い場所に三脚を構えてずっと置かれたんじゃあ、後で来た人はそれを後ろで見ているか、イメージと違ったポイントから撮るしかなくなる。
「何してんだよ~」も文句だって言いたくなってくる。
京都奈良などの有名寺院でも、三脚・一脚禁止もある、撮る人は人様に迷惑を掛けてまで撮影して「これ良い写真でしょう。」もあったもんじゃない
なので僕は場合、場所よってはこれで良いのかもと思った。


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◆ 西会津・圓蔵寺で将来のことを想像した


圓蔵寺の仁王さん




仁王門と石段




圓蔵寺の石段と女の子


写真を撮っていると石段の向こうから女の子ひとりが降りてきた、後から家族が降りてくるのかと何げに見ていたが、やっぱり一人だった、
山門を撮りつつ”この子は迷子?”と思う僕の脇を通り過ぎて行ったかと思ったら振り向き様、「今日は寒くなるのかしらね?」と女の子は僕に声を掛けてきたのだった。

僕は唐突な出来事と妙な大人びいた話し方をする女の子の顔を”こやつ何ものじゃ?”とマジマジ見つつ「今日はこんなもんだろう。」と答えると、
今度は女の子は僕に「これ私が描いたの。」と手に持っていたものを見せた。ノート数ページを重ねたような紙にベッドで寝ているバアさんが描かれていた、
”何だ、これ?”とちょっと呆れつつ”やれやれ、参ったなあこんなを見せられてもなあ。”と思い始めた僕に女の子はパラパラとめくり説明始めた。


圓蔵寺山門の龍




圓蔵寺の石段


寝ているバアさんに、別ページの一枚を重ねるとそれが布団になっていて、寝ているバアさんは顔をだして布団を掛けてやるような形の絵になっていた、
そして尚もその布団の裏のページには聴診器だの注射だのが医療器具が様々描かれてあり、それらは病院入院中のバアさんに治療できる絵になっていて、
さながら一人でお医者さんごっこが出来るようになっていた。僕は呆れから驚きへと変わった。

僕は思わずこの子は何者なんだと感心つつ、「キミ、頭良いねえ、自分で描いたのかい?」と聞くと「そうだ。」と答え一通り見せると僕に不思議感を残しているまま
女の子は石段を降りっていった。僕はこの子は将来名医か、芸術家になるような気がしてきてここはお寺だし何十年後にどこかで会うのではと、そんな因縁まで想像した。

階段下には、彼女のジイさんが「何してんだよ?」と待っていた。



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◆ 会津若松七日町通り


スポーツ品店





もめん 絲





蔵のある風景




会津七日町通り




すぐ楽300円


会津地方には何度も行っているのだけれども「会津若松」の街は久しぶりだった。
ここ数年は「喜多方」だったり「雀林」、「南会津」、「西会津」と会津地方の中心よりも周辺地区ばかりをまわっていたので、久しぶりに会津若松の街にウキウキ気味。

2011年も、「がんばれ福島!」と、こんな季節に観光に来た、文章力はないでうまくはかけないけれども当時とはやっぱり観光客の風景が違っているように思える。
当時は、観光客数はあまり変わらないようだけれども観光の仕方が物静かまわっているように見えたのが、今は普通の観光地に戻ったような感じだった。


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◆ 会津若松市七日町、中町辺り


紀州屋




漆器白木屋





会津若松市中町




七日町通り




民芸品店




会津鉄道気動車 七日駅


会津若松観光としてレトロをテーマにしたような「七日町通」がある。
残念ながら新潟にはこんな光景あまり見ない、これは「城下町」として歴史がある町ってことなんだろうなどとブラブラと久しぶりに観光して
メインストリートの神明通りへ、「靴下屋」があった、先日祭壇参りをしてデカイ靴下の穴を思い出し、「靴下屋」の靴下にはしっかりしていてデザインも良くハズレはない、
土産替わりに店頭の3足1080円、かかとに大きな穴の空いた靴下よりもともかく300円靴下だった。


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◆ 冬の晴れ間


蔦からまる土蔵




マツバギク




干し柿




菜の花咲く


会津美里町雀林  菜の花が咲いていた、菜の花は春の花かと思っていたが意外に秋も見たし、この時冬にも見た、それも温かい地方でなく、東北でである。                                 




毎年同じことなのだが、正月休みってあっという間に過ぎてしまう。
「本当に休みがあったんだろうか?」と思うくらい、最後の休日は雨だったが出掛けた、僕の足はやっぱり海の方へと足は向いた。

小さい魚港に行くと丸々と太ったキジ猫と視線があった、猫はコタツでなく冬の空の下、それも冷たい風が吹く漁港の番小屋のひさしの下にいた。
僕は漁港をぐるりとまわってから、猫はまだいるだろうか?と漁港を引き上げるとさっき時も同じ場所にキジ猫は丸くなっていた。
ひょっとして漁師からの捕れた魚でくれるのを待っているのだろうか。
僕が車のウィンドーを開け「寒かろう、ひもじかろう。」とセブンイレブンで買った唐揚げ棒のチキンをひとつ抜いて猫に投げてやった。
その瞬間に猫は驚き、だーーと逃げて行った、戻ってくるのかと移動しつつバックミラー越しで見ていたがそんな様子はなく、僕のあげたチキンは虚しく空振りに終わった。
あのチキンの今後の運命はどうなるのだろうかと想像した、カラス、犬、そして消えたキジ猫が頭に浮かんだ。


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◆ 雀林で犬に吠えられ、安倍チャンに笑われた


電柱のある風景




一生懸命吠える白い犬





安倍ちゃんは見た





雀林の土蔵


僕は晴れた冬空の下を雀林を気持ち良く歩いていたが、白いワンコに吠えられて「そうか俺はここでは不審者なのかあ。」と思った。
彼は忠実に”このオヤジ、絶対怪しいでしょう!”的に吠えているのだろう、「僕は怪しくない人だよ。」と優しい顔を向けてはいるが、
それはワンコが鎖で繋がっているが見えているから、もし鎖なく自由に動けるワンコ状態だったら、今頃は僕は犬恐怖症になっていただろう。
そうなると彼は飼い犬としての役目をしっかり果たしてたことになる。



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◆ 紫陽花がドライフラワー状で残っていた風景


雀林の畑風景




ドライフラワーのようになった青い紫陽花





残柿




雀林の冬景


信じれないような光景だった。「あれ?こんな時期に紫陽花が?!」と遅咲きなのかもしれないが、それにしても「今は秋の終わった冬だぜ。」、青い色まで残っていた。
紫陽花と柿のコラボ、それも冬だ。ひょっとして僕を待っていてくれたのだろうか、自己中的僕はそんなふうに考えるだった。
僕は雪の冬風景はあまり好きではないけれど、草は枯れ、木々の葉っぱが落ちて枝越しにその先まで見え視界が広がり明るくも感じる、
枯れた風景ではあるけれどもこんな季節は好きである。

恒例箱根駅伝をTV見ていた、、、、雪の風景もちらりとあったが毎年感じるは、現地のその空、なんでここまで差があるのだろうかと駅伝を見つつ感じているのである。


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◆ 雀林、土蔵のある風景   と、2015年1月2日の新潟市のびっくりの2箇所風景


納屋の前にドラム缶のならぶ光景




雀林の土蔵




消火栓




干し柿の下がる土蔵


正月まではまだまだ先のことと思っていのが、年も明けてもう三ヶ日も終わりになろうとしている。
毎年そんな正月休みは真っ先にカメラを持ってあちこちに出掛けては写真を撮っていたが、今年は大雪って訳ではないが天気の悪い日ばかり、
写真を撮ろうという気持ちは正月休みになる前からなくなっていた。

そんなせいもあり、元旦はカメラ、携帯も持たずに初詣、本来なら「いいじゃん。」とシャッターを切るのだろうが、その間合いというか、
時間は見ることに気が行った、誰もいないとある神社で黙って内部を見ていた、「内部はこうなっているんだあ。」ときょろきょろと、
ところが僕の目の前は賽銭箱から落ちた賽銭が散らばっていた、自分でハタッと気づきこれでは賽銭ドロボーに間違われてもなあと思っている時に後ろから声がかかった、
「何を見ているんですか?」とオバサンがいいつつ、そしてオバサンは僕と同じように神社の中をジロジロと見て「こうなっていたんだあ。」と声を上げた。
僕はその時つかさず「中の祠が傷まないよう建物で囲っているんですねよねえ。」などともっともらしいことを一言入れると「なるほど。」とオバサンはうなずいた、
これで僕は賽銭ドロボーに見えんだろうとすりすりと後ろへ下りつつもっともらしく建物全体を眺める体で神社を出るとさっきのオバサンは神社前の神社の由緒書きの説明を読んでいた。


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◆ 干し柿のぶら下がる季節


柿と大根干し




蔵の前の干し柿


干し柿の頃を狙って再度訪れた会津雀林地区。
すると干し柿どころか大根まで干されている光景に出会った、そしてこの地区をぶらぶら歩いて気がついたのは各家庭によって干されている柿の色・形が違っていた。


>ふるさとの風景


たぶん吊るしたした時期が違うのだろう、僕はそんな時期はみんな同じだろうと思っていたが、稲刈りだって刈る時期が各農家に違うように色々事情ってものもある、
干し柿だって色々ある訳だと当たり前な事に気づき「なるほど。」と感心しあちこちの家庭にぶら下げられた干し柿を見て回った。


そして新年の挨拶兼ブログ訪問で、ひょっとして2度挨拶したり、逆に挨拶したつもりもしていなかったりと、そんな非礼があったかもれませんが
もしあったら、新年ゆえに 破顔一笑 とお許し下さい m(_ _)m



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