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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常風景の旅 2代目。

Sort by 05 2014

Category: 日記・情景  

◇ 「われ太夫浜に上陸す、前方異常なし。」

上陸



砂浜上陸す



前方、異常なし



砂浜の電柱


昨年から「上陸作戦」撮影を考えていた。モデルはいるし、あとは浜辺に行って撮ればいいだけだと考えていたが、ずっと後まわしなっていてが、
やっとお天気の良い砂浜へ行ってモデルの海賊人形を砂浜に置き、「われ上陸す、前方異常なし。」とそんな光景を撮った。
しかし、「何だかなあ。」だった、撮ってるいる最中楽しくもあったが時々覚め「いい年こいて。」と頭に浮かび、モデルが女子ならなあ、、、、と、いやらしいオジサンは想像した。



Category: 日記・情景  

◇ 野焼き、Shadow、Smoke、Bird&Fire.

福島潟の野焼き



北区福島潟の野焼き


新潟市北区の福島潟の野焼き風景、毎年春先の3月に行われるのだが、これは昨年のもの。
潟の枯れた葦に火が入りぼうぼうと燃えた、同時にそこに生息している野鳥も驚きあちこちの空を舞った、果たしてそれらの鳥は大丈夫なんだろうかと鳥の住処の心配をしてしまった。

野焼き



野焼きの炎


今年はやったのかやってないのか不明、いつも休日にやっていたけれども、今年は天候の関係で延期、それが平日になったようで、果たしてそれが行われたのかどうか撮ってないのでわからない。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。

と、ここ数日間ブログ記事の下に記載している、同時にPC内のデータも整理削除で100Gb写真データを処分した。
同じような写真、ブレ、ありえん風景、意味もない風景などなど、だからってPCの動作が良くなったかというとそのままである。


Category: 日記・情景  

◇ 足取りの軽くなった春の頃

西堀会館



上古町



古町


長い冬が終り、もう春だなと感じせる桜の頃、僕の足取りだって軽くなって、ぶらぶらと歩く距離だって長くなり、カメラ目線も冬の目線よりそれまで目の行かなかった所へも行くようになり、足取りばかりか視線も軽くなった。

桜なのに白山公園では梅がまだ咲いていた、人様はみんな桜へと目が、カメラがと行っている、一人くらい頑張っている梅に「よー咲いていてくれた。」と
カメラを向ける人間がいてもいいだろうとカメラを向けていると、あのゴッホが歌川広重を真似たような浮世絵の構図があった。

ゴッホが真似た浮世絵的梅風景


◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


Category: 情景・モノクロ  

◇ 新潟市西蒲区(にしかんく)の漁港

巻漁港の番小屋ならぶ風景



西蒲区巻漁港風景


規則正しく小屋が並ぶ光景を見ては「なんですね、これ?」と聞いてみたくなる(海側は引き戸と窓のつくり)。
実際は聞いたことがないけれども、小屋をのぞき見しすると巻揚げ用のモーターがあり、港についた漁船を引いて陸に揚げる。
そして道具部屋も兼ねて漁のための色々な道具も入っている、ちょっとした作業もこの中やるのかもしれないし、海から戻り道具を小屋に仕舞いながら揺れない大地の上で
「やれやれ。」と、つぶやきながら海を眺めながら一服するのかもしれない。こういう小屋の空間のいかにも「俺の仕事場」、「俺の領域」っていうのが好きである、そして「いいなあ。」憧れもする。
ちなみに朝の早い漁業、すぐに出港できるようにと道具は積み込みやすい様にきちんと整理並べられていることが多い、漁師さんは意外と仕事上整理好きなのである。


◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せてます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


Category: 日記・情景  

◇ JR米坂(よねさか)線「中郡駅」と他 駅風景

JR米坂線 中郡駅



JR米坂線 中郡駅



JR米坂線 中郡駅

僕の趣味のひとつである駅まわり、駅をまわって駅舎、ホーム風景を写すのだれども、昨年はJR米坂線(新潟・坂町⇔山形・米沢)をまわった。
まずは、県境を越え山形県小国町の小国駅から撮り始めたが、例によってナビがあっても駅の場所がわからない箇所あったり、
見落として通り過ぎて「あれ?」とバックして車をぶつけたりだの、いろんな駅に出会った。


JR米坂線 成島駅ホーム



JR米坂線 犬川駅

中郡駅が遠くに見えた時はガソリンスタンドかと間違ったかと思ったがしっかり駅だった、駅舎造り、駅名の案内板の傷みようが雪の多さと季節の厳しさと
乗降客の少なさを感じさせ、そんな事を思うだけで「ジーン!」と来る犬山にゃん太郎であった。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんので、ご了承下さい。


Category: 日記・情景  

◇ JR飯山線・ほくほく線 「十日町駅」

ほくほく線十日町駅プラットホーム風景



JR飯山線十日町駅 上り



JR飯山線十日町駅 下り


この日、珍しく入場券を買ってJR十日町駅構内へと、そして連絡通路を渡り(第三セクター)ほくほく線の駅ホームへと探検、何があるんだ、どうなっているんだと構内を歩き
ちょっとばかり初めての駅の構内をドキドキしながらほくほく線ホームへ行ってみた。
入場券には「入場券」の表記と日付、そして後で「記念にもらっていいですかねえ。」と言ったら「ちょっと待って!」と切符を取られ”無効”のスタンプを押してくれた。
ただの入場券よりも、ずっと記念切符らしくなった。

JR飯山線の十日町駅から連絡通路を歩いて「(第三セクター)ほくほく線」の高架プラットホームへと階段を上っていく瞬間、「旅っていいなあ。」と感じた光景。

来年、北陸新幹線開業すると、ここの稼ぎ頭の「特急はくたか」が廃止になるらしい、高架ホームは新潟県内は新幹線停車駅は別として、
ここほくほく線のほぼ各駅、JR弥彦線北三条駅くらいで珍しい。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


Category: 日記・情景  

◇ ある日の日本海

日本海の風景



日本海夕景前


写真とは違い本日(昨日)は、山村風景を探しに行った。
山村を越え適当に車を走らせていると野生の藤の花があちここちで咲いていた、そして「ホーホケキョ!」と鳴き声がした。
もうこの辺は動物の領域だなあと思えてきてサルが出ようが、熊がひょいと出ようが不思議ではないと思いつつ、ウグイスの声を聞き初夏を感じた。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


Category: 情景・モノクロ  

◇ ガラス扉の思い出

万代ビルボードブレイスのドア



駅裏のパーマ屋



新潟古町の路地


10年前くらい会社の旅行で草津温泉に泊まった、2次会はカラオケルーム貸切で「モーニング娘は、ワオワオワオー♫」だの、「時間よ~止まれ~♪」で歌と共に
皆はしゃぎ踊り始めると部屋の真ん中のテーブルが邪魔になって端っこへ移動、これがいけなかった。そのうち女子がトイレに行くというので写真1枚目のような
ガラス張りのドアを開けると「ガッツン!」と鈍い音。重い防音のドアを力ずくで開けた勢いで端っこに寄せたテーブルの角にぶつかり、ドアのガラスにはヒビが入った!
カラオケルームにいたみんなは絶頂気分から酔いが一気に覚めて青くなったのだったΣ(゚д゚lll)エッー

あとで、旅館から来た請求書にはドアの修理代が12万円だった、、、、、。


◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんが整理上の為、ご了承下さい。


Category: 日記・情景  

◇ 新潟・夕景の田んぼ

色つかない田んぼ



田んぼ夕景



本田の夕景の田んぼ


夕焼けで田んぼに張られた水面に色のつくのを待ってたが、色はつかなった。
待っている間太陽の位置と空の色具体と時間を見ていたけれど、つくづくというか日が長くなったなあと感じた。

今年初 カッコウの声を聞いた。
毎年新緑の季節になると、朝方山から飛んできて電柱に止まり「カッコー、カッコー、カッコー。」と街中に声が響く。
その声を聞くと「もう夏も目の前なんだあ。」と感じるのだけれど、今年は部屋のストーブはやっと片付けたばかり。
今年はエルニーニョで冷夏なのではと話も出ている、果たして今年の夏はどうなのだろうか。

補足+2枚目と3枚目の隅の部分に田んぼにたつ立て看板が見える、ここは田んぼなのだが湧水が出ている、それもとうとうと出てくる、
20リットルのボリ容器に20秒くらいで満タンになる勢いで僕はここを「本田の湧水」と言って時々くみにくる、近くの五頭の山から地下水となって湧いて出ているらしい。


Category: 東京・情景  

◇ 東京神田JRガード下 「今川小路」 

神田鍛冶町 今川小路



鍛冶町今川小路



ガード下 今川小路


今年の3月に東京へと行こうと考えていた時に、どこへ行くかと候補はだいたい決まっていた、そしてここ神田の「今川小路」は外せないだろうと、
泊まるホテルまで神田にと決めた。
これなら朝でも夜でも、時間に追われてもいてもそこに歩いて行けるじゃないと、候補のランクの上位だった。
ちなみに、昨年の朝ドラ「あまちゃん」で寿司屋から出た鈴鹿ひろ美を主人公あきが「すずかさ~ん!」と追っていくシーンのロケ地。


神田鍛治町今川小路


とは云え、実際に行ってみると、男の僕でもまずい所に来てしまったかあと感じるような子供の頃感じた大人の暗そうな世界の雰囲気があった、
飲む所を探していたが、ガラガラと店の戸を開けると伴淳三郎のような常連が「誰だこいつ、何者だあ?」という目線でジロリと僕の顔を見て、
その後一拍おいてカウンターの中のオバチャンのママが「いらっしゃい。」と言いつつやっぱり「こんなところに来るなんて、なんかあったんだろうか?」と不思議な顔でジロリと、
勝手にそんなシーンを想像してしまって流石に入れなかった。


◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


Category: 青森・情景  

◇ 雨の八戸 2013/7

八戸市六日町



八戸市十三日町



れんさ街

雨の日の撮影、昼間は青空で暑かったのに夜には雨になった、僕はどちらかといえば「晴れ男」どこへ行ってもだいたいは傘いらずなのだが、
この時ばかりは天気予報では雨、むしろ日中晴れたのがもうけもの、だから傘を持参の旅、なかなか来れない所へと来たんだとしと、雨の中カメラをぶら下げて
八戸の繁華街を歩いたが、やっぱり寒くどこかへと入れば良かったが、持ち帰りの焼き鳥屋が目に入った。「いいねえ。」と焼き鳥を買ってホテルへ帰ったが、
肌寒いながらビールに焼き鳥だったが、しかしこの焼き鳥これがデカくて安くてうまかった。


◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


Category: 青森・情景  

◇ 八戸 三八城神社

三八城神社



三八城神社



三八城神社

この撮影時期は、昨年7月20日過ぎ、もう夏のはずだけれど八戸は、まだまだ肌寒いので一枚羽織るものを持っていって行った方がいいと言われ、
「えー、もう夏なのに。」と僕は半信半疑だったが、納得するように7月下旬に紫陽花が満開だった。半袖でも十分なのだがやっぱり一枚羽織ってちょうど良かった。

三八城神社前にあった、青い家、こんな家は僕は見たことがない。
青森だから青い家なんだろうかと、それにしても自販機までが青、これは青を意識してサントリーにしたのか。

青森の青い家

と、よく見たらドブ板までが青く塗られていたのには、さすがにここまでの徹底さには、頭が下がった。

余談、僕は学生時代のアパートの畳の部屋にはオレンジ色のカーペット、オレンジ色カーテンだった、色にこだわりというよりも、「暖かそうなので」だった。
そして、ある日女の子の部屋と遊びに行った時、その子の部屋にはブルーのカーペットが敷かれていて暖色系のオレンジ色に目の慣れた僕には、「お前は海の底が好きなんかい?」とツッコミを入れたくなる程のえらくショッキングなブルーに見えた。
そんな驚きの青い家だった。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。





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