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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常風景の旅 2代目。

Sort by 04 2014

Category: 日記・情景  

◇ 新潟市古町、春の光景

中央区上古町



ガラス張りの奥のミニカー



上古町の愛宕神社前

新潟市中央区古町 

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Category: 日記・情景  

◇ 新発田城の桜 

新発田城の櫻



城壁の櫻


3年越しに撮りたかった新発田城の櫻の風景、一昨年は時期早しの訪問、昨年はすっかり忘れていた。
今年やっとこんな風に撮ってみたかった満開状態、昨年からこんなのはどうなんだろうと思っていた構図。

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Category: 情景・モノクロ  

◇ 城壁の櫻

櫻



城壁の櫻


新発田城の櫻 三脚でしっかり撮っているオジさんがいた、僕は車の中にあったが、「まあいいか。」といつものように手持ち撮影、
「機動力あるよ。」的に僕はオジサンの周りをカメラを持ってウロウロとした。


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Category: 日記・情景  

◇ 海辺のマラソン大会

村上市浜新保



村上市海辺のマラソン大会

村上市笹川流れマラソン大会、4月の上旬に開催いつも寒く、雪の降る時もあった、僕は送迎と応援、沿道で立って応援しているだけでけっこう寒い。

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Category: 日記・情景  

◇ 新発田城の桜

新発田城壁の桜



城壁の桜



新発田城



新潟県新発田市新発田城の桜、ここまで満開の桜風景は初めて。


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Category: 日記・情景  

◇ 新潟桜風景 新発田城  城壁の桜

新発田城の桜



新発田城桜



新発田城の城垣とお堀と桜


新発田市新発田城の桜、こちらの城主の菩提寺が、先日の回廊のお寺。


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Category: 東京・情景  

◇ 東京ラストナイト

東京駅中央口



東京駅



東京駅



丸の内



東京駅



KITTE から 東京駅


いつも旅はてんこ盛りコース、当日は足腰が痛みも感じ非常にくたびれてつつも、腹が減った「あそこ」でゆっくり食事したいと思っても
牛丼屋、ラーメン屋で手っ取り早く食事を済ませて、「次ー!」となる、くたびれていえてもそこで「僕のツボ」の風景を発見すると
そんな疲れも一時は忘れ、「なんていいんだ。」と撮りまくった。

正直、この時は頭の中は、「腹減った~、ビール飲みて~。」と、ビールと焼き鳥が頭の中を占めていたが、こんな風景を撮らずに去るなんてと足は止まった。

そんな関東の旅も、もう終わった。

次回からは「地元へ帰ろう。」の地元新潟から。



Category: 東京・情景  

◇ 谷中に住むとなると、、、、 二度目更新の谷中最終章

西日暮里三丁目



西日暮里3丁目



アパート風景



谷中の路地



谷中2丁目へび道(旧藍染川)入り口


谷中の路地歩き、疲れと共にそろそろ新潟へと帰らねばと思ってくると、それまで歩いていた路地が僕の頭に浮かんできて、
「あ~ぁ!これで終わりか。」と、ため息が出る。
出来たらこの雰囲気街ごと持って帰りたい、だったら街ごと買うか、なんて空想にも走る。

でも買うくらいなら住んだ方が安くすむんじゃねと気づくと、そうなったらたぶん写真は撮らなくなるだろうなあとそんなことを思った。

とは云え、僕の学生時代と変わらないような街風景、友達のアパートへ遊び行くような光景にも見え、歩いている本人の外見はすっかりオジサンになったが、
街風景を見て歩いている僕の頭の中は、学生時代の僕のように錯覚させた。




Category: 東京・情景  

◇ 谷中で買い食いした日

谷中3丁目から「よみせ通り」



千駄木 よみせ通り



「すずらん通り」から「よみせ通り」



谷中3丁目



谷中商店街からの路地


趣味というか、日課になっている1時間のウォーキングだけれども、ただただ歩いているだけで時間がその日によっては、短かったり長く感じることもある。
そんな僕が思うのだけれども、こんな谷中だったら歩くのも時間が短く感じるのではと思えてくる。

時に、帰りに目に入った「うまそうなだなあ。」と団子屋で団子のお土産を買っていこうか、などと思いつつも自分の分だけ買って”ゴマ餡団子を買い食い。”なんてのもいいなあと思えてくる街の風景があった。

この後、やっぱり僕は、たい焼きを2匹買い食いをした、皮がバリッとして「うま~い。」だった。


Category: 日記・情景  

◇ 新潟の桜 新発田市宝光寺

宝光寺の桜



宝光寺の桜



宝光寺桜


リアルの新潟市の桜の景況。
「桜はもう終わったな。」と新潟市を北上し新発田市へと、もしやとは思ったが、ちょうど桜は見頃の満開だった。

新発田市の寺町の宝光寺、桜の時期には何年も通っているが、こんな光景は初めての桜の光景、みんな桜を目の前にして撮影していたが、
回廊から眺めていた僕は、カメラに入り切らないので、「広角が欲しい。」と感じたお寺の庭の桜の風景。



宝光寺



宝光寺回廊


お寺の10台ほどのスペースの駐車場は入れ替わり立ち代りで常に埋まっていた、僕はここは自分では「穴場」だと思っていたけれども、
みんな知っていたようだった。



Category: 日記・情景  

◇ 谷中二丁目、、、時計の音は聞こえず。

大名時計博物館



大名時計博物館は閉館中らしい



三浦坂



谷中2丁目



谷中4丁目


みかどパン店近くの大名時計博物館、以前から気になっていたのだけれど、昨年の朝ドラ「あまちゃん」でアメ女の谷中の女子寮としてロケ地なって尚更に
「今度こそは、行ってみよう。」と思っていた。
やっと来れたと眺めていると同じようにやって来た女性がご近所の掃除をしている人に、道を尋ねる会話の中で「ここは今閉館中なのよねえ。」というのが耳に入ってきた。

『あらまあ。』と、僕はちょっと落胆、疲れも少し出た。

「やれやれ。」と思ったが、お天気、青空が歩かせた、「せっかくの青空なんだかジッとしているのはもったいない。」こんな気持ちは日本海の雪国から来たからなのだろう。





Category: 東京・情景  

◇ 谷中の情景、、、庶民の僕は、晩のおかずは何?と考える。

谷中・三浦坂あたり



谷中・三浦坂あたり



谷中三丁目


谷中には「よみせ通り」商店街があり、その通りを中心にして人の動きがある。
そんな光景を見て「あー、買い物に行くんだ。」と、そう思わせる雰囲気が好きである。


谷中あかぢ坂



すずらん通りとよみせ通り


新潟を例にあげると、どこの商店街もボロボロ、よしんば周りに田んぼがある為にそこを埋めて大型スーパーが出来る、そうなってくるとそれまで賑わっていた商店街はお客を取られていく。
都会の商店街は人口が多いのもさる事ながら土地がないし高いので大型スーパーは出来にくい、また適度の大きさのスーパーと商店街のコラボだったり、
地元商店街は安堵安堵の繁盛なのではと僕は推測する。ホント東京の商店街には活気が感じられる所が多い。

それはさておき、「あー、買い物かあ、今晩はコロッケだろうか?」そんな連想をさせる商店街の風景が好きである。

ちなみに、当家のコロッケは1個30円、「うまい。」とか「うまくない。」とかそういう問題ではなく、「30円」である。
だからソースで味をごまかす、「気分は、だぼだぼソースコロッケ!」のソースの味なのである、「健康に悪いのでは?」そんなのは問題でなく、やっぱり「30円」である。



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