冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Sort by 03 2012

Category: 日記・情景  

Eyes

eyes

眺めていると、いくつもの眼がこちらを覗いていた。

写真とはいえ、見られることにはちょっと抵抗がある。


Category: 日記・情景  

猫の挨拶は、「にゃ~」。

sunset

日課の夜のウォーキングでスーパーの前を通ると子供の三毛猫が座っていた。
その前を通り過ぎようとしたら僕に向って「にゃ~!」挨拶するように言ってきた。
なんだかその瞬間、挨拶してくるなんて人情味のある猫だなあと改めてその猫の顔を見たらどことなく賢そうに見えた。

すっかり雪も融けてここ数日は、やっと寒さも緩んできたんだもの猫だって誰かに話しかけたくなるようそんな気分だったんだろう。




Category: 日記・情景  

バトン・タッチの引越し日和

薔薇のつぼみ


新しいいのち

本日より、こちらに本式お引越し!
なんだか柏崎原発の原子炉停止、これからの電力エネルギーがどうなっていくのか転換期であり、
そして今日は暖かな春日和だった。
引越しの区切れというか、お日柄としてはまあまあのお日柄だろうか。

ともかくも、これからも宜しくお願いします。

予定では、今月いっぱいで、そして区切れよく4月からはこちらへとお引越しの予定だったけれど、
ついに、
容量が100%になって画像などのアップ・ロードができなくなった。
世の中予定通りに行くほど甘くはないってことなのだろう。

ともかく、本日よりの fc2でのブログスタート、タイトルも
「まずは、冬来たりなば春遠からじ」だったけれど、「まずは」はとれ「冬来たりなば春遠からじ」なる。
そして、今日はいっこう春の気配がなかった長い冬から春らしい春日和になったお引越し日和。



Category: 日記・情景  

早春賦

F潟


f潟


F潟

♪春は名のみの 風の寒さや
谷の鶯 歌は思えど
時にあらずと 声も立てず
時にあらずと 声も立てず

氷融け去り 葦は角ぐむ
さては時ぞと 思うあやにく
今日も昨日も 雪の空
今日も昨日も 雪の空

春と聞かねば 知らでありしを
聞けば急かるる 胸の思いを
いかにせよとの この頃か
いかにせよとの この頃か

「早春賦」(そうしゅんふ)は、1913年(大正2年)に発表された吉丸一昌作詞、中田章作曲の日本の唱歌。

今は早春なのだろか、まだ冬なのか?なかなかに気温が上がらない。
例年シベリアに戻っていく白鳥だってまだまだあちらこちらの田んぼで餌をついばんでいるのを見受ける。

このまま行くと桜が咲こうが、花々がわんさかと綺麗に咲こうがいつもよりも今年は春は短いのは確定的。


Category: 日記・情景  

靄の風景

雪雨


靄


「雨降って地固まる」という諺があるけれど、もめ事が後になって好転するなのどの意味があるのだが。
積もった雪に雨が降り融けて通常は水分は上空へと登っていくのだが、気圧が低くくて上昇できないのか、あまりにも大量なので上空に上がっていけないのかともかくも靄の風景となっている。

こういう場合 ”地は固まっていない”ので「雨降って・・・」なんというのだろう。


Category: 日記・情景  

晩冬景色

mori


雪も融けて3月中旬、冬も終わりだなあと思っていたら
まだまだ雪のある所にはあるのだなあと景色発見して写真撮ったけれど、

本日、彼岸の今日 朝から雪降りで10cm積もり、冬に逆戻りになったみたい そんな写真を撮ったからかなあと思った。 

タイトルを晩冬景色なんていったけれど「晩冬」って言葉はあるのだろうか?





Category: 神社仏閣・情景  

慈光寺

慈光寺

120センチくらいだろうか塔婆風のかざり、この向こう側は雪である。

今年は例年になく冬の慈光寺は行っていない。いつもなら雪でも平気で行ったけれどやっぱり今年は雪の量が違う、
行く前からめげる、行って返ってこれるのだろうか?

だから果たして今年はこの飾りの向こう側どんなに積もっているのか気になるところです。



Category: 日記・情景  

水ぬるむ頃

調理場

中々融けなかった氷が融けやすくなった。
机に置いた冷たい飲み物が、時間が経つとぬるさを感じるようになってきた。

暖かくなるのは、実に良いのだが、冷たい飲み物がぬるくなりやすくなるのは困るなあと思った。

冬は、終わったんだね。


現在、メインの容量が98.5% を越えた、もうすぐ ここがメインになる日も近い。





Category: 日記・情景  

霜柱

霜

新潟ではあまり霜柱の記憶はない、学生時代に埼玉に住んでいた頃は冬の乾いた朝には、あちこちの家の前の土が霜で盛り上がっていた。
それを見つけると ぐしゃと踏む、これが快感だった。
そして人様の家の前には僕の足跡が残る。


Category: 東京・情景  

思った以上の最高

三ノ輪橋商店街入り口



荒川線2




都電荒川線



都電荒川線2

本家がとうとう98%を越えた。
引越しは、いつでも良いけれど、自分の思っているよりも進むのが早いかもしれないなあ。


しかし、乗って良し、撮って良し、都電荒川線は思った以上に最高だった。




Category: 東京・情景  

見上げること、角度60度くらい。

スカイツリー2


スカイツリー


スカイツリー3

撮るまでは、ちょっとTVなんかで見ると地方で見れない分、気持ち的にはちょっとコンプレックスがあったけれど、
それなりに今回は枚数を撮ったせいか 「オレも見たぜー!」って感じで清々感がある。

それにしても高いが、東京タワーを初めて見た時のような驚き度は同じである。

あの頃は、ジロジロト上を見ると「田舎者ってばれるよ。」なんて言われたけれど、東京スカイツリーはまだ公開されてないだけにジロジロみようが、写真を撮ろうが田舎者でも恥ずかしくないよ。

浅草寺から見た東京スカイツリーは、見上げること、60度くらいの角度。


Category: 東京・情景  

人形町・水天宮

水天宮

犬の親子はいたが、こんなに人で混んでいるとは予想外だった。恐るべし大都会の神社仏閣である。

小犬なのに見事に頭もハゲるはずだ。



Category: 横浜・情景  

総持寺三門

仁王

最近、グーグルマップに投稿するのが、趣味になってきている、投稿するとグーグルアースの地図上に画像が載る。この総持寺の三門の仁王像も投稿したそのひとつ、けれどグーグル・アースには選ばれなかった。
なんでやねん、罰があたるぜ。
ピンぼけとはいえ、僕はこの迫力がお気に入りである。



Category: 横浜・情景  

みなとみらい

夜景2

夢が叶ったような、いつかは横浜・みなとみらいの夜景を撮ってみたかった。
Category: 横浜・情景  

都橋商店街

都橋


都橋2

旅に出た。
時々、TVとか観ていて「おっー!?」って感じる景色がある、ここも横浜へ行ったらの候補1番くらいの都橋商店街。
いっー!^^

でもなあ、出来たら夜行きたかった、どんなだろう? 
しかし「一見お断り」のお店が多かった。


Category: 日記・情景  

目ぢから

angel

目は、口ほどにモノを言う。

学生時代、電車で向かいに座った同年くらいの女の子と目線が合ってしまって、それからどこへ目線をやったらいいのかと困り果て
僕は顔が赤くなってしまった記憶があるのだが、あれもひとつの赤い糸だったりて、赤い糸と思ったのはいくつもあったなあ。
Category: 海・情景  

巨岩

笹川


笹川2


笹川 船

笹川流れにある巨石、海沿いのR345を村上市から山形方面へ向って桑川駅を過ぎて一つ目のトンネルを抜けるとこの大岩はある。
対象物がないので大きさは実感できないとかもしれないが、人が入ったらびっくりする程に大きい、そんなここが僕のお気に入り。
海から吹く北風に当りる岩の冷たさを伝えられないのが残念である。

今度行く頃は、雪はないはず。


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