冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Sort by 02 2012

Category: 日記・情景  

氷の誘(いざな)い

氷


かすかに光を放つ氷


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雪は降り過ぎてもう嫌になり、寒さだってそろそろご勘弁を!防寒用脂肪も大分ついた。

そんな冬でも、宝石の様な氷を撮っていると冬も悪くないもんだなあと思えてくる、婦女子が宝石好きってわかったような気がする。


Category: 日記・情景  

にわか探偵さん

夜のあかり


景色

陽が暮れてきた雪の風景。

気がついたことがある、ベンチの足元に足跡がいくつかあった。
これってここに座って雪の風景を眺めていた人がいた、ということなのだろうか。
「足の角度からしたら、この方向の風景を見てたんかなあ、、、。?」と、

時に雪は、人を探偵にする。



Category: 海・情景  

ある日の冬海風景

ship 1


ship 2


Wave


ship 3

何度も行っているけれどこんな雪は初めて、でもそんな雪風景よりも雪のない海ばかり撮っていた。

今度行くころは雪なんてないだろうなあ。




Category: 海・情景  

Sea gull 飛ぶ

Sea gull


かれこれ10年近く日課でウォーキング歩いている、歩いていると体が軽くなったように感じることもある。
一時期歩いている時に、このまま助走をつけて跳んだらスーパーマンのように、
そのまま飛べるんじゃないかと感じた事があった。

今は、雪の為すっかり休業中、そんな事は絶対思わない。


Category: 日記・情景  

家と家の間の奥

路地

この奥はどうなっているだろうかと気になった。
しかしなあ、さすがにこの先へは見知らぬ俺のような者が、だからといって入ってはいけないだろう。

すると、やっぱりどうなっているのだろうと尚更に気になってくる。







Category: 日記・情景  

「Pink Floyd」はご存知だろうか?

シップ

最近、ピンクフロイドばかり聴いている、さすがにPROGREである!
今の時代にあってプログレでもないかもしれないが、Pink Floyd の有名どころでは「風よ吹け、呼べよ嵐」、「Money」だったが改めてアルバムごとの飛びぬけたヒットの挿入曲はないが「鬱」、「狂気」、「ファイナル・カット」と聴いて僕の快感は極限に達した、絶対に僕は痺れている。
こればっかり、家に車にとボリュームを上げてさ。
ガガだと~、何ものである?リアルに聴いた時代もあったが、これが今の音ではなく30年も40年も前とは驚きであり最高でもある。
僕は、特に「鬱」が好きである。
ただ、お勧めはしない、5回くらい聴いてくると突然雷に打たれたよに音が脳をガガガッーンと刺激してくるのであるが、そこまで覚悟できるかどうか。



Category: 日記・情景  

雪の夜

雪の夜


雪の夜2


雪の夜3

雪の夜。
薄っすらと明るい夜、”蛍の光~、窓の雪~♪”ってまんざらウソでもないかもしれないが、でもなあ、窓を開けて雪の明るさで本読むなんて相当に寒い。
寒くて頭は入らず勉強どころはないだろう。





Category: 神社仏閣・情景  

Temple:寺

Temple


仏像

煩悩を形にするとこんな感じなのだろうか?

悩み過ぎると肩も凝る、首だって痛くなる。




Category: 日記・情景  

Alley

alley1


alley2

毎日、雪、雪、雪で、うんざり気味。

雪のないと所へ行きたい。
1日とは云わずせめて1週間、1日だったらあっという間の夢で終わる、
夢を現実にするにはやっぱり1週間は別世界にいたいよなあ、などと雪を見ながら妄想する。

今日は、久しぶりに青空と太陽が見れた。




Category: 冬・情景  

冬の浜辺にて

桃崎 人


桃崎浜

どこへ行っても雪だらけ、
でも、久しぶりに雪のない所を歩いた、
この感触が、すげー嬉しかった。

この防波堤の越えると銀世界なのに、ここは何もない、サクサクと浜辺を歩いた。




Category: 冬・情景  

冬なんだもの雪だって降るだろうさ

雪と枝


雪

久しぶりにまとまった雪が降った。
道路は余裕で車がすれ違える道幅なのに、今はすれ違いがちょっと無理な所もあるどころか、
市街地だけれど僕の車は雪にタイヤが取られた立ち往生、「あり得んだろう」頭に浮かぶ。
アクセルを踏めどもタイヤは空回り、前進どころかバック出来ない、終いにはタイヤのゴム焼ける臭いまでしてきた。
それも冷たい雪の中である。

やっとの思いで脱出した「やれやれ」である、こういうのを「ベリー・タイヤード」っていうのであろうか僕はニヤりとした。





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