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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

Sort by 01 2012

Category: 日記・情景  

とあるお寺の三門にて

乙宝寺


乙宝寺


乙宝寺三門


乙宝寺 三門

胎内市乙宝寺、高速道路の無料化でここに来る機会が増えた。
以前は年に2、3度くらいだったが、今は月に2回くらい来ているのではないだろか。

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Category: 神社仏閣・情景  

落着く場所

Church



マリア

僕は、キリスト教徒ではないけれどその場所にいると気持ちが落着いてくる。

これって俗に言う”癒しのスポット”というのだろうか。

でも、いわゆる”関係者以外立入禁止”でいう関係者以外の僕だから、こんな場所に立つと立ち入っていて良いのだろうかと気が引けてくるので、実は足が浮いたような感じがある。

でも、いつかは長崎へ教会まわりをしてみたい・・・・巡礼とかでなく観光である。



Category: 椅子・情景  

(僕は)椅子が好き

椅子3


椅子4



椅子1



椅子2


椅子5


椅子ある風景、いっすねよねえー。

どういう訳か、椅子のある風景が好きである。



あと、ちゃりんこのある風景も好きである。

自転車

何でだろう?





Category: 魚・情景  

とある寺院の鯉

鯉

鯉ではなくて恋がこんないっぱいだったら今年は楽しい年になるんだろうに。

しかし、鯉の目だと思ったら鼻の穴だった。





Category: 海・情景  

港町風景

船窓


信濃川


港


係留

港町、こんな所を歩けば当たり前ように係留された船を撮りなってくる。

やっぱりここでも、眺めていると煩雑に物が置かれいるようだけれど、次にすぐ使えるように物は置いてある、
無茶苦茶のようだけれど、使いたいものがすぐにみつかるような。
無駄を排したような実用主義的な、これは男の仕事だからか。





Category: 冬・情景  

冬のボート

スノーボート
雪原に浮かぶボート、なーんてそんなものじゃない。
陸に揚げられボートが雪で埋まる。ボート内は水が漏れないようにして水を貯め草を生やしプチ池となっている。







Category: 冬・情景  

冬、雪のない街を歩く

レンガ塀


グラス


小路

雪のない街の景色、いいなあ。
雪の降らない地方の人にはわからんだろうなあ。

春とは違うけれど肩の荷が軽いというか足元が軽い、スキップできるような年齢ではないけれど、
そんなスキップでもしたくなるような気分になってくる。
歩いていても雪が積もって歩けなくなった時の分まで”もうちょっと歩いておこう”と街を歩く。
あるはずの雪がまったくないと気分を軽くさせ行動もアクティブになってくる。

特に年が明けしまうとそんな日は春を迎えたような気になってくる、けれど春と違うのは寒いってこと、
でもどんなに歩いても汗をかくことなくこれも良い。

そんな気分で写真を撮ろうっていうのだ、だだの壁と思っていたレンガ塀だってショーウィンドのグラスだって、
路地だって見え方捉え方も変るというもの。

しかしだ、ずっとそんな雪国で育って、雪のない街の景色はいいけれど、”こんなのは本来有り得んだろう”、
いつかはきっと雪がどかーと来るだろうし、来なければ異常気象で大変な事になる大雪も春、夏のためには覚悟は十分あるのである。




Category: 新年の情景  

年が明けて

新しい年


小雪


小雪切り株

”新年明けましておめでとうございます” と自分へ。

社交辞令以外は、誰が言ってくれる訳でもなく、
「よろしくね」、「おはよう」の朝だった


只今、ブログ引越し準備中であります。



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