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冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

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Category: 青森・情景  

◇ 雨の八戸 2013/7

八戸市六日町



八戸市十三日町



れんさ街

雨の日の撮影、昼間は青空で暑かったのに夜には雨になった、僕はどちらかといえば「晴れ男」どこへ行ってもだいたいは傘いらずなのだが、
この時ばかりは天気予報では雨、むしろ日中晴れたのがもうけもの、だから傘を持参の旅、なかなか来れない所へと来たんだとしと、雨の中カメラをぶら下げて
八戸の繁華街を歩いたが、やっぱり寒くどこかへと入れば良かったが、持ち帰りの焼き鳥屋が目に入った。「いいねえ。」と焼き鳥を買ってホテルへ帰ったが、
肌寒いながらビールに焼き鳥だったが、しかしこの焼き鳥これがデカくて安くてうまかった。


◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。


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◇ 八戸 三八城神社

三八城神社



三八城神社



三八城神社

この撮影時期は、昨年7月20日過ぎ、もう夏のはずだけれど八戸は、まだまだ肌寒いので一枚羽織るものを持っていって行った方がいいと言われ、
「えー、もう夏なのに。」と僕は半信半疑だったが、納得するように7月下旬に紫陽花が満開だった。半袖でも十分なのだがやっぱり一枚羽織ってちょうど良かった。

三八城神社前にあった、青い家、こんな家は僕は見たことがない。
青森だから青い家なんだろうかと、それにしても自販機までが青、これは青を意識してサントリーにしたのか。

青森の青い家

と、よく見たらドブ板までが青く塗られていたのには、さすがにここまでの徹底さには、頭が下がった。

余談、僕は学生時代のアパートの畳の部屋にはオレンジ色のカーペット、オレンジ色カーテンだった、色にこだわりというよりも、「暖かそうなので」だった。
そして、ある日女の子の部屋と遊びに行った時、その子の部屋にはブルーのカーペットが敷かれていて暖色系のオレンジ色に目の慣れた僕には、「お前は海の底が好きなんかい?」とツッコミを入れたくなる程のえらくショッキングなブルーに見えた。
そんな驚きの青い家だった。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。




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◇ JR八戸線からの「蕪島」 

蕪島



JR八戸線鮫駅付近

いつかは行ってみたいなあと思っていた、ウミネコの聖地青森 八戸「蕪島」、新潟から遠すぎて行くの無理と思っていたけれど、
まさかに突然それは実現するなんて信じらなかった。
まずはぐるりと八戸港を見る、綺麗にはなっているがあの日の爪痕が、ところどころにあった。
そして夢の蕪島神社へ参拝したけれど、まさかに雨も降ってないのに傘をさしての参拝とはさすがというか驚きだった、答えはウミネコのフンの空中爆撃。
季節なのかウミネコの数は思ったよりも少なかったが、傘はさしていても油断はできなかった。

◇ネタはまだあるのだけれど、ストックフォルダー内の写真ナンバーが以前の撮ったものとダブってしまった。
昨年撮った写真ナンバーと今年撮ったナンバーが同じ番号でファイルダブってしまって、ちょっと厄介になってきたので、ストックを整理を兼ねて載せます。
ゆえ、季節、時期は合ってませんし、ひょっとしたら以前載せているかもしれませんがご了承下さい。



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◆ 八戸、とあるホテルのオレ。

IMG_3617sszx.jpg



エレベータのオレ!


それにしても、八戸でホテルを予約とするに「じゃらん」で検索すると、信じられない事に、朝食付きで3千円台、どころか宿泊だけなら2千円台もあった。
「うっそだろう?!」と、有名ホテルチェーンですら4千、5千円台、いくら東北と云っても安すぎるのではと思え、こんなんで商売になるのだろうかと、余計なことまで考えてしまった。
ホテル代は安いに越した事はないが、さすがに今まで泊まったホテルが頭に浮かび朝食が付いて3千円などは、そんな美味しい話は絶対に怪しいと
壊れそうな建物、食事がまずい、事件があったのでは等とでグーグル・ストリート・ビューまで見て確認したが、心配はまったくないようであり、単に物価なんだと結論を出してもやっぱりとホームページで笑顔のいい有名ホテルチェーンにした。
それでも食事なしで2泊で9900円だった、部屋だって今までと泊まったホテルとまったくレベル的に変わりがないが、しいて云うなら入り口がわからなかった。



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◆ 港ブルースの聞こえる八戸人情横丁探訪

たぬき小路



五番街

「おいおい、いいよいいよ。」とカメラを向けつつ探索していると僕と同じように路地を歩いている人がいた。
明らかに目線が観光客だった、上、下、横、手前、奥へとあちこち視線を向けては時折横丁全体を眺めていた。
”やっぱりいるんだよねえ”と自分と同じ趣味の人を見つけ内心ニンマリする僕だった。

1枚目の奥を突き当たり右へ左へと曲がると1枚目の「たぬき小路」から「五番街」へと抜けられる、酔っ払いによって作くられたような道(細い抜け道)、
まるで忍者屋敷のような隠し道のような路地がここにもあった。

ちなみに八戸の横丁は、九つあり、
「みろく横丁」と「花小路」(つながっている)、    「ロー丁(ろーちょう)れんさ街」と「長横町れんさ街」(つながっている)、
「たぬき小路」と「五番街」(つながっている)、   「ハーモニカ横町」、  「八戸昭和通り」がある。



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◆ JR八戸線・本八戸駅あたり

本八戸駅南口



JR八戸線本八戸駅北口



駅前通り

月曜日になるとBS放送「吉田類の酒場放浪記」を観ている、内容を簡単に言えば、あちこち酒場をまわって酒場レポートの番組であり、
ここ八戸も今年そんなレポートがあったのを覚えていて、ここ本八戸駅から「八戸にやって来ました。」とスタートするのだけれども、この駅を見て「???ちゃちい。」と感じた、八戸って新幹線が通っているはずでならばもっと立派な駅なのではと、例によってグーグルストリートビューで調べた。

そんな調べた駅まわりと、駅前の通り歩いて、テレビでたお店の前も通ったが、どういう訳か夕刻になるのに開店するように見えなかった。



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◆ 八戸、旅の空

hachi



八戸の看板建築



ホテルから

降ったり止んだり、晴れたり、”はっきりせんかい~”と云いたくなるようなお天気、前夜テレビの天気予報は「雨」の予報、時間が経ってさっきとは予報が変わってないだろうかと、また観たり、他のTV局は予報が違うのでないだろか、ついでにデータ放送でもお天気を確認、そんなくらいの明日の天気は「雨」、「傘マーク」だったので、
朝起きてホテルの窓のカーテンを開けると日差しがあちこちのビルに差していたのを見て「おいおいオレは晴れ男か~。」と思いつつも、やっぱり朝の天気予報は「傘マーク」、
ホテルの窓から街を歩く人々を見て服装と傘を持っているかどうかチェックする僕がいた。



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