冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

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◆ 回想・横浜 日本大通の人形

レストラン「SCANDIA」前の人魚姫



b.b.yokohama doll

頭は既に関東へと、こんな太陽の光があったら嬉しいなと思う。
そっぽを向いた人形、背中の人形、今度はどうしようかと、ともかくお天気がだったら嬉しい。

回想シリーズは終わり。明日から平常通り。

「横浜貿易会館の人魚姫、ブルーブルーヨコハマ」 2012/3 初

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◆ 回想・一目惚れした駅

国道駅ガード下



JR鶴見線国道駅


一目惚れした駅風景、何で知ったか忘れたが「なにこれ?」って思わず引き込まれた駅風景。
昭和の雰囲気が漂うどころか戦後日本、高度成長期の日本の駅が現役でここにあった、そして駅をすぐ出た通りは「生麦」の魚屋の町があった、魚屋だらけだった。
知らない土地へと旅は出てみるものだと思った。

「JR鶴見線国道駅」 2012/3 初



ここの記事に下にあった宣伝を消しました、
同時にブログ村のランキングのボタンも消えてしまったようであります。
今後は自然復活するのでない限り僕の方から復活の予定はしておりません、
今までランキングボタンを押していただいた皆様にはある意味では申し訳ないと共に、それよりも今まで押していただいた事に大々感謝でありますm(__)m

ではありますが、「拍手!」だけは、自分のブログ評価の参考として残させてもらいますm(__)m
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◆ 回想・横浜市野毛町ハーモニカ横丁

ハーモニカ横丁



野毛柳橋商店街

以前からカーブに並ぶ店光景をTVで見ながら「ここは何?」と気になって場所、気にはなっていても時間が経つとその事を忘れ、
またTVドラマや番組で見るたびに「そうそう、そうだった、ここ、ここだよ。」と思っていた野毛町のハモニカ横丁。
ここに着いた時には、もったいぶって一気には攻めず、ぐるりと周囲を眺めてから本題へと入っていった。まるでご飯のおかずの好物を最後まで残しておくように。
そらそうだ、やっと念願のような街に着いたのだから。

「横浜市中区野毛町ハーモニカ横丁」 2012/3 初
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◆ 回想・横浜駅ホームにて

横浜駅京急ホーム



横浜駅風景


「京急横浜駅のプラットホーム風景」

電車を待っていると周囲はいい光が差していた、光、人、プラットホーム風景が春だった、僕の思う都会の春の空気がここにあった。
ここでは毎日が普通にこんな光景があるのだろうと、我が新潟には今の時期こんな光はありえないし、ほんの1時間だってこんな空気感が欲しいと思った。
「これこれ、これだよ。」こんな暖かい春の光を求めて関東へと足を運んだと感じた瞬間である。  2012/3 初
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◆ 回想・ヨコハマ港夜景

港ヨコハマ、夜景



港横浜夜景



ブルーブルーヨコハマ

回顧シリーズ、「港横浜」

新潟の田舎もんの僕からしたら、こんな光景が毎日見れるのは毎晩がお祭と同じようなものだと感じた。

そんな傍らで三脚を立てて夜景を撮影するグループがあった、夜の撮影会のような雰囲気だった。何を撮っているのだろうと近づいてみるとそれは聞き慣れない言葉(アジア系)で色々と会語していた、ここって日本じゃなかったけと「しまった、場違いだオレ!」と日本人の僕が日本の横浜でなんだかいずらくなってさっさと移動した記憶がある。

流石に横浜はインターナショナルであった。  2012/3
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◆ 回想・ ミナト・ヨコハマ

夜のヨコハマ



ヨコハマ パーク

回想シリーズ、「ブルーライト・ヨコハマ」
夜の横浜は初めてではないが、もう何十年ぶりだもの初めてみたいなものである。
青い光なんてどこにもなかったが、きれいな夜景を眺めながら「ここは、ブルー・ライト・ヨコハマ。」だと感じた、
当たり前のように頭の中には「ブルー・ライト・ヨコハマ♪」が流れた。

こんな光景を見ると、もう一度行きたくなってくる。        2012/3
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総持寺三門

仁王

最近、グーグルマップに投稿するのが、趣味になってきている、投稿するとグーグルアースの地図上に画像が載る。この総持寺の三門の仁王像も投稿したそのひとつ、けれどグーグル・アースには選ばれなかった。
なんでやねん、罰があたるぜ。
ピンぼけとはいえ、僕はこの迫力がお気に入りである。




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