冬来たりなば春遠からじ2.0 Daily 

A Day in the Life. ” there ” そこにある日常の光景 2代目。

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◇ ありがとう尾道、忘れねえぜ(ToT)/~~~

天寧寺三重塔と尾道の街




天寧寺三重塔と尾道の街




尾道、千光寺下の階段

尾道ありがとう、今度来れるのはいつになるのかわからないのだけれども、ありがとう尾道。
十分に刺激と癒しを頂きましたぜ(ToT)/~~~


そして京都まで帰路、福山駅で新幹線待ち、するとなんと「”のぞみ”が目の前通過」、って言っても撮れたのは2回目の通過、1回目はもう驚きで撮るのすら忘れていた。

福山駅新幹線N700系のぞみ通過



福山駅新幹線N700系のぞみ通過



福山駅新幹線N700系のぞみ通過



福山駅新幹線N700系のぞみ通過



福山駅新幹線N700系のぞみ通過



福山駅新幹線N700系のぞみ通過



福山駅新幹線N700系のぞみ通過

単純にN700系の「のぞみ」の16両編成は全長約400mである、カメラのデータは6秒で僕の前を通過したってことになるが、実際の福山駅通過の速度は300kmらしいのだが、鉄男の僕でなくても「すごっ!!」と思った瞬間であった w(゜o゜)w !!

■たぶん実際は今スクロールした半分くらいの感じの秒数で通過、何せ早めで上記画像をスクロールで5~6秒くらいだから、「のぞみ」全長400mの通過がスクロールで体験できる、まさに早しである。

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◇ 尾道、寺、神社のある風景

スミレ幼稚園




尾道八幡神社




尾道西久保町




浄土寺多宝塔




浄土寺




持光寺の石門

カメラであちこち撮っていたら、可愛いらしいのが、どどどーーと、やってきた。
全部持って帰ろうかと思うくらいお寺の風景が似合った園児風景、ともかくもこの元気さは持ち帰けれないので写真にしっかり収めた。


リアルタイムのこちら(新潟)は、こんな青空を見れるのは幾日もなく、先週末、この三連休だって雨マーク、たまの雨ならそれもいいだろうと撮り出かけるが、曇り、雨ばかりだと写欲も減ってきている。
そういう観点かも旅で2千枚を越え撮影しておいてネタに助かっているのである。


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◇ 尾道情景、町なかめぐり。

東第一踏切前



海岸通り




東御所町




十四日元町




大衆食堂米徳



米場町通り

坂は飽きてきて、とうか体は坂を登ったり、下ったり、尾道の街を西から東へと歩き回り、くたくた。

お昼の尾道ラーメンとビールで、腹いっぱいで腹こなしで尾道の裏町、路地をぐるぐると町探検をしていると急に目の前に「これだ~!」ってのが現れたのが「大衆食堂 米徳」の外観だった。
食って飲んだばかりで入らなかったが、食べるならここだったなあとちょっと後悔の店構えだった。


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◇ 単色尾道情景、おのが道をゆく。

東御所町



薬師堂通り



本通り商店街・尾道帆布




本通り商店街路地土堂1丁目2



本通り商店街路地 十四日元町




本通り商店街の路地


初めての町は訪れて興奮する。
「この先には何があるのだろう?」から始まり、「電車で見えていた気になる風景はどうなっているのだろうか?」、「あの食べ物屋はなんかで見たことあるアレだな!」、「よさそげな雰囲気の通りだが、後の楽しみに残しておこう。」、「ここの裏があそこがつながっている。」、「町の奥にはこんな所が隠れていたのね!」、通りの雰囲気にそそられてどこからまわろうかといわば迷い箸のようなものなってくる。

そしてここ尾道に来て僕は、中国銀行の「中国」っていう文字が僕をそそった、尾道、思えば遠くに来たものだととついついつぶやきたくなってくる。




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◇ 単色尾道情景、本通り商店街付近

薬師堂通り



朱華園



ひばり毛糸店



土堂・本通り商店街路地



土堂・本通り商店街路地



本通り商店街路地



本通り商店街路地土堂



本通り商店街路地土堂


尾道アーケード街の散策、どこにもありそうな町風景なんだけれどもやっぱり店売っているもの、看板の風景は尾道って感じがした。
まして本通りから見る小路の風景はしっかり尾道だった。
小路からは千光寺山風景が見えて、海方向は尾道水道が見えた。

ラーメン屋でラーメンを頼むと、脇の女子がビールを飲んでラーメンを食べていた、店のおばさんが「ひとりで尾道ねえ、これからどこへ?へえ~。」みたいな会話をしていた。
そうか観光客はここでビールを飲むのかあとその女子の背中の脇に見えたキリンビールを僕も飲みたくなって「すいませんビール下さい」とおばさんに云った。

”これ、これ、これだよ。”とビールを飲んでラーメンを食べてご機嫌で店を出たら、気力が抜けている僕がいた、
ともかくそのへんを歩こうとぶらつく、アイスが食いたい。



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◇ 尾道日和 ;Onomichi day's.

山陽本線



尾道ラーメン・朱華園にて



おもちゃ屋、いぇー!




大和湯




向島運航で、尾道水道

尾道、ここまで来るのに京都は朝の5時起き、宿泊マンションから京都駅まで歩いて25分くらい。
7時前に「のぞみ」に乗り、福山、山陽本線で尾道へ、9時前に到着。
坂を登り、山頂、ロープウエイ、アーケード、ラーメン、裏通り、渡船で尾道水道を渡って向島へと、どこへ行っても当たり前にどこも尾道だった。
どこかに「いいね!」ボタンでもあったら、ボンボンと押すのであろうが、「坂の上に住みますか?」だったらちょっと考えるだろうな、
年に何本も飲まない、ゼロカロリーでない普通のコカ・コーラをがぶ飲みした、「まだ僕は若い。」と思った(笑)
そんなことをさせる尾道だった。

京都駅付近、のぞみからの車窓



山陽本線

初めて尾道、どんなところだろうと山陽本線の車窓から見えた尾道の風景が僕をどきどきわくわくとさせた。


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◇ 尾道向島でベルク・カッツェ!?

尾道 ベルク・カッツェの奥さん?

「福本渡船」乗り場、見えるのは「向島運航の渡船」と尾道千光寺山


福本渡船渡し場から向島運航の渡船

「福本渡船」乗り場から、見えるのは「向島運航の渡船」と旧尾道城、ここからでも見上げるとコワい。


福本渡船渡し場から向島運航の渡船


「福本渡船」で向島の上陸、乗ってきた渡船はすぐに折り返し尾道へ航行していった。
そんな乗り場から尾道水道風景を撮っていると、京都でも現れたが尾道でもママチャリで颯爽とシェード帽が現れた。
なんだかそれはガッチャマンに出てくる悪役の親玉ベルク・カッツェの奥さんのような被り物だった。どうもこういう系の帽子というのかサンバイザーというのか僕は見慣れるってことはないようである。


向島運航
「向島運航」乗り場口


向島運航乗り場
「向島運航」乗り場



向島運航乗り場前の通り



向島運航乗り場前の通り

しかし、向島に上陸して周辺を歩くけれども造船工場と高校だけで何もなかった、あとで調べると「尾道渡船」を利用して渡るのが向島の町散策は正解のようだった。

「向島運航」の実にヘンテコな形の渡船、「龍宮城にでも行くのか?」と思うのだが、これがかえって尾道って感じだった。

尾道から向島へはいろんなフェリー(渡船)形の船があるなあと思っていたが、運航会社(船の形)によって行き先が違うのだとわかった。



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